未練たっぷり、骸骨東国原知事
宮崎県の東国原英夫知事が19日、北海道苫小牧市で講演し、国と地方の関係について
「財源を国から地方へ移譲し、地方に任せるところは任せてスピードのある行政サービスを
しなくては。国は防衛とか外交、金融とかグローバルなことをやる。国会議員は半分でいい。
中央省庁も半分でいい」などと主張した。
衆院選立候補断念に関しては「(国と地方の)二重行政をなくそうと強硬な手段に出たが、
一石を投じて自民党、民主党にマニフェストを出して頂いた。政治、行政の最大の敵は
有権者の無関心ですから。各地の選挙の投票率が10ポイント、20ポイント、軒並み
上がっているのはいい傾向」と自らの行動の意義を強調。「心配、迷惑をかけたが、初心を
忘れずに日本を再生するために頑張っていく」などと語った。
▽朝日新聞
http://www.asahi.com/politics/update/0719/HOK200907190001.htm
まだ、このバカは国会議員に未練があるようだ。
自分が国会議員になれないならば、国会議員を半減しろってか。
まあ、人口110万の県の知事にしては、マズゴミがチヤホヤしすぎたたために、影響力があると勘違いしてたのだろう。
カネを地方に寄越せと言っても、110万人の弱小県にはそれほどカネは行かないよ。
大都市に多額のカネが行くだけだ。
地方へのバラマキをしてきた自民党だから、宮崎県もそこそこお恵みをいただいたわけだ。
橋下府知事とこの馬鹿が根本的に違うのは、地方といっても大阪と宮崎は雲泥の差があるということだ。
こいつが言う地方分権はただ宮崎に道路をつくること、それだけだ。
「財源を国から地方へ移譲し、地方に任せるところは任せてスピードのある行政サービスを
しなくては。国は防衛とか外交、金融とかグローバルなことをやる。国会議員は半分でいい。
中央省庁も半分でいい」などと主張した。
衆院選立候補断念に関しては「(国と地方の)二重行政をなくそうと強硬な手段に出たが、
一石を投じて自民党、民主党にマニフェストを出して頂いた。政治、行政の最大の敵は
有権者の無関心ですから。各地の選挙の投票率が10ポイント、20ポイント、軒並み
上がっているのはいい傾向」と自らの行動の意義を強調。「心配、迷惑をかけたが、初心を
忘れずに日本を再生するために頑張っていく」などと語った。
▽朝日新聞
http://www.asahi.com/politics/update/0719/HOK200907190001.htm
まだ、このバカは国会議員に未練があるようだ。
自分が国会議員になれないならば、国会議員を半減しろってか。
まあ、人口110万の県の知事にしては、マズゴミがチヤホヤしすぎたたために、影響力があると勘違いしてたのだろう。
カネを地方に寄越せと言っても、110万人の弱小県にはそれほどカネは行かないよ。
大都市に多額のカネが行くだけだ。
地方へのバラマキをしてきた自民党だから、宮崎県もそこそこお恵みをいただいたわけだ。
橋下府知事とこの馬鹿が根本的に違うのは、地方といっても大阪と宮崎は雲泥の差があるということだ。
こいつが言う地方分権はただ宮崎に道路をつくること、それだけだ。