小学校のとき、家族でアメリカに旅行に行った。


当時のその友人の家は、郊外にありとても大きなお家。


庭にはプールと、バスケットコート。



とある事情から、あまり外に出ることもできなかったので、


庭で兄と遊ぶことが殆どだった。




そこからバスケの楽しさを知った。




中学・高校・大学…本気で取り組んできた。


(下手なりに)上を目指して、仲間と一緒に「勝利」を手にするために。



上手くなりたくて、必死で練習して、足掻いて、ぶつかって…




大学時代はキャプテンだった。


チームのまとまりがつかなくて、悩んで、辛くて辞めようと思ったときもあった。


でもその時も支えてくれる仲間がいた。


夢(当時は3部昇格)に向かって走るのは、心地よかった。



そして今…


新たな目標に向かい


それぞれの夢を叶えるための仲間と共に走っている…




その男の名は、土田 慧。










…。




………。(笑)




ちょっと劇画チックに盛ってみました(笑)


気分を害された方、失礼しましたm(_ _)m



でもドラマの主人公にでもなった気分で、気持ちよかったです(笑)




それはさておき…。



前回書いた、パートナーの存在にかかるのですが、


パートナーをもつって「部活動」に凄く似てる気がします。



それも自分で「作って」いく。



団体競技の社会人チームとかを立ち上げた人とかはよくわかるかもしれません。




というのも…



自分の意思を表現するために、


それを実現するための同じ価値観・同じ目標・同じ世界を見ている仲間を集めていく。





本気で目指すから


価値観の違う仲間は居心地悪く感じるかもしれない。


地区大会優勝を目指すチームに


全国制覇を目指す人間がいたら、やっぱり話しが合わないですよね(笑)




本気で目指すから


同じ価値観の仲間と本気でぶつかり合うこともあるかもしれない。


より高みを目指すために。





同じ夢(目標)を叶えるために


四六時中語り合えるそんな仲間が集まる場所。






それって、学生時代の部活動の場所に凄く似てる(^^♪






自身のビジネスにおいても


そんな部活動のような空間っていうのでしょうか、


それぞれが貴方のビジョンを共有できている場所を作れることが一番大事なことだと思います。











ということで…


最後はこの言葉で締めくくりましょう(^^♪


最高のリーダーの発言だと思います☆




「今は…湘北というチームを早く全国の奴らにみせてやりたい」

「全国制覇が私の夢です」


By赤木剛憲(SLAMDUNKより)