皆さんは

こんなことありませんか??




なにか結果がでない…


なぜかうまくいかない…



どうしたらいいんだろう…??




そんな風に思ったことありませんか?





そんな時、


たいていの人は



間違ったやり方に固執して囚われてしまってます。





人がアプローチを変える目的というのは、



なにか結果を変えるためです。




結果を変えるためには、

当然、

自分の行動を変える必要があります。




ただ、人は



自信がないから同じ行動を繰り返し、同じ結果を生み出し続けてしまう



もしくは



「知ってる知ってる」で、つもり君になってしまい


結局同じ行動・同じ結果を生み出し続けてしまうもの。




なぜなら、




人の行動の原理原則は、


「痛みを遠ざけ、快感を得る」


このためにあるからです。





違う行動をとることで痛みを感じることが怖いんです。



だから、なかなか動けない。



だから、なかなか行動を変えられない。






現在日本では、サラリーマンの方が84.3%。




これは、世界でダントツ一位の数字だそうです。




ちなみに高度経済成長を支えた戦後の日本では、自営業者の割合が54%だったそうな。



サラリーマンがいいとか、自営業者が、ビジネスオーナーがいいとか言う話ではないけど、



数字が物語る事実として



やはり経済が成長していた過程では、



自ら行動を起こす方が多かったのかもしれませんね~。