5月3日
何時ものところで待ち合わせて
何時ものところで二人きりになる
全裸になって、固く抱きしめて
立ったままで片足を上げさせて
そのまま貫く
貫いたままで、お前のお尻を抱えて
駅弁スタイルで少しお前を責める
あまりの気持ちよさに、
貫いたまま、お前をベッドに下ろして
後はいつもどおりの激しいセックス
直ぐにお前は可愛い声で叫びながら逝く!
何度か逝かせて
汗をかき始めたので、バスで身体を流し
さっぱりしてからベッドに戻る
睦言を交わしながら
お前の頭を下に、腰を高く持ち上げて
●んぐり返しのスタイルに
お前は猛烈に恥ずかしがるが
いまだに恥ずかしがるが
同時に強い喜びで蜜があふれる
私は溜まらずにむしゃぶりついて
固くなった花芯を吸いたて
嘗め回し、しゃぶりながら
甘噛みと強めの噛みを繰り返す
お前は強烈な喜びで
泣き顔のような切ない表情であえぎ叫ぶ
目の前でぱっくりと広がった蜜つぼを眺めながら
たまらなくなった私は、お前を貫き通す。
素晴らしい瞬間!
腰を動かすたびにお前の秘肉と私の雁首が
激しく抜き差しするたびに
いやらしく引っかかりながら
強烈な喜びを二人に与えてくれる
タップリと喜びを味わった後で
二人で湯船に浸かり
片手でお前を抱きながらその手で乳房を揉みしだく
もう片方の手はお前の秘所を激しく責め立てて
お湯が激しく波立って湯船からこぼれていく
お前はまた何度も逝く 何度でも逝く
私の責めをすべて受け止めて
限りなく逝き続ける
ベッドに戻って
またお前をしっかり抱きながら
責め抜く 責めて 責め抜いて 逝かせ続ける
お前がそのとき変わった
今までになく、強い力で私にしがみつき
固く抱きついてきた、こんなに強く自分から抱きついてきて
私を強く抱きしめたたことは今までに全くなかった
お前を喜ばせながら、お前の変わり方に驚いている私。
そんな私の思いには全く気づかずに
お前は私の口を激しく吸う、
少しだけ受け口の小さくて肉厚の
おいしい唇を私の唇にぴったりと合わせて
舌を絡ませながら甘い唾液を飲みあう。
限りなく、何度も何度も、私が溜まらずに口を話すまで
お前は激しく私に口付けを続ける
今度はしっかりと私に抱きつきながら、
今までにないほどの、強い力でしがみつきながら
同時に両足が、私の足に絡みついて
しっかりと離れないように強く絡ませてきた
今までは私がさせないとあまり絡ませたりしなかったのに
強く抱きしめてきたことも、足を強く絡ませてきたことも
今までなかった。
というより今ままでは遠慮しながら抱きついたり
足を絡ませたりしていたようだった・・・・
それが今日の途中からのお前は、何かのスイッチが入ったか、
何かのハードルを乗り越えたようにはっきりと変わった!
そのことが分かったとき、また私はお前への愛おしさが
更に深まった、更に責めて責め抜いて、お前をもっと強く
私にしがみつかせた。
またお前は一ランク上のレベルの淫乱な雌犬に
いやらしいセックス奴隷になったようだね
いや私がそうさせたのだけども・・・・
私はお前の可愛い変身に驚きながら
喜びを感じる
私の調教するとおりにお前は素晴らしい奴隷になっていく
可愛い雌犬 お前は私のもの
何時ものところで待ち合わせて
何時ものところで二人きりになる
全裸になって、固く抱きしめて
立ったままで片足を上げさせて
そのまま貫く
貫いたままで、お前のお尻を抱えて
駅弁スタイルで少しお前を責める
あまりの気持ちよさに、
貫いたまま、お前をベッドに下ろして
後はいつもどおりの激しいセックス
直ぐにお前は可愛い声で叫びながら逝く!
何度か逝かせて
汗をかき始めたので、バスで身体を流し
さっぱりしてからベッドに戻る
睦言を交わしながら
お前の頭を下に、腰を高く持ち上げて
●んぐり返しのスタイルに
お前は猛烈に恥ずかしがるが
いまだに恥ずかしがるが
同時に強い喜びで蜜があふれる
私は溜まらずにむしゃぶりついて
固くなった花芯を吸いたて
嘗め回し、しゃぶりながら
甘噛みと強めの噛みを繰り返す
お前は強烈な喜びで
泣き顔のような切ない表情であえぎ叫ぶ
目の前でぱっくりと広がった蜜つぼを眺めながら
たまらなくなった私は、お前を貫き通す。
素晴らしい瞬間!
腰を動かすたびにお前の秘肉と私の雁首が
激しく抜き差しするたびに
いやらしく引っかかりながら
強烈な喜びを二人に与えてくれる
タップリと喜びを味わった後で
二人で湯船に浸かり
片手でお前を抱きながらその手で乳房を揉みしだく
もう片方の手はお前の秘所を激しく責め立てて
お湯が激しく波立って湯船からこぼれていく
お前はまた何度も逝く 何度でも逝く
私の責めをすべて受け止めて
限りなく逝き続ける
ベッドに戻って
またお前をしっかり抱きながら
責め抜く 責めて 責め抜いて 逝かせ続ける
お前がそのとき変わった
今までになく、強い力で私にしがみつき
固く抱きついてきた、こんなに強く自分から抱きついてきて
私を強く抱きしめたたことは今までに全くなかった
お前を喜ばせながら、お前の変わり方に驚いている私。
そんな私の思いには全く気づかずに
お前は私の口を激しく吸う、
少しだけ受け口の小さくて肉厚の
おいしい唇を私の唇にぴったりと合わせて
舌を絡ませながら甘い唾液を飲みあう。
限りなく、何度も何度も、私が溜まらずに口を話すまで
お前は激しく私に口付けを続ける
今度はしっかりと私に抱きつきながら、
今までにないほどの、強い力でしがみつきながら
同時に両足が、私の足に絡みついて
しっかりと離れないように強く絡ませてきた
今までは私がさせないとあまり絡ませたりしなかったのに
強く抱きしめてきたことも、足を強く絡ませてきたことも
今までなかった。
というより今ままでは遠慮しながら抱きついたり
足を絡ませたりしていたようだった・・・・
それが今日の途中からのお前は、何かのスイッチが入ったか、
何かのハードルを乗り越えたようにはっきりと変わった!
そのことが分かったとき、また私はお前への愛おしさが
更に深まった、更に責めて責め抜いて、お前をもっと強く
私にしがみつかせた。
またお前は一ランク上のレベルの淫乱な雌犬に
いやらしいセックス奴隷になったようだね
いや私がそうさせたのだけども・・・・
私はお前の可愛い変身に驚きながら
喜びを感じる
私の調教するとおりにお前は素晴らしい奴隷になっていく
可愛い雌犬 お前は私のもの