いつもどおり、お前をあのコンビニで拾い上げて
可愛い手を握りながら、何時もの場所のホテルに
 エレベーターではまたお前を抱きしめる
 部屋に入って、いつもどおり服を脱ぎ捨てて全裸に

 立ったままで口付けをしたまま、固く抱き合って、
お前の滑らかな肌の感触を十分に楽しみながら、
乳房を揉みしだく。
 お前は口付けをしたままで、可愛いあえぎ声を上げ始める

 激しくお前を貫きたい気持ちをこらえ、
ひとまず身体を清めにバスへ
 女性の身体は必ず自分も身体を清めた後で
愛撫をするようにしている。
 それが男の義務でもあり、最低限のマナー♪

 後はベッドの上で、いつもどおりの激しいセックス。
 身体を密着したまま、またお前を責め続ける
何度も何度も逝きながら
 おまえも知らず知らずのうちに
 可愛い声で高い喜びの叫びを上げ続ける
 普段は絶対にそんな大声上げないのにね
 可愛いおんな、可愛い雌犬、可愛い奴隷

 お前は私が耳元でささやくいやらしい言葉を
すべて大声で繰り返しながら、
逝き続ける、可愛い!本当に可愛い淫乱な奴隷

 汗と愛液まみれになって、体中がぬるぬるになった頃
二人でバスに移動、湯船の中でまた愛撫を続ける、
 乳房、蜜つぼ、愛撫を続けていると
又私はたまらなくなって、上がって・・
と思ったときに、バスの中にマットがあった。
 それをバスの洗い場の床に引いて、
 その上でお前を貫く!

 今までより以上に素晴らしいセックス!
 またそこで限りなくお前を逝かせ始める!
 時々冷えないように、寝たままつながったままの二人の身体に
シャワーを掛けながら♪

 何度も何度も喜びがお前を襲う!
 バスの中でお前の可愛い叫び声が響く

 そのあとまた湯船で身体を温めて、
ベッドに戻って、少し睦言を交わしながら
 私が高まってまたお前を貫いて責め続ける

 今日もまた新しい喜びを感じながら、素晴らしい時間を過ごせた

 ほんとうにありがとう可愛いおまえ、私の奴隷。