◆金沢マスターズリーグとは
金沢市内で50歳以上の野球選手たちが結成する軟式野球です。市内の10チームが総当たり戦で戦い順位を決定する。試合に出場する選手の平均が『55歳』で構成することが義務つけられている。リーグ戦終了後の盛大な納会で成績が披露され、多くの選手が表彰される。試合会場は、安原球場とプロも使用する金沢市民球場(2試合)で行われ、主審も専門家が担当し厳選な裁定で進行される。
◆ マスターズリーグ 第8節 8月9日(日)
金沢和光クラブ戦 第2試合9:45~
試合開始のあいさつ
市民球場では電光掲示板が使用できて名前が出ると嬉しい!!
初回3点を奪われたが、その後の結果は?
じゃ~ん、逆転勝ちでした。
★勝利に貢献した選手・プレー
◆髭本投手
4回、劣勢のチームを奮い立たせた投球
◆田畑投手
逆転はしたが、まだどちらに動くかわからない流れを、2三振を奪ってゲームセット
◆京田捕手
最終回、トップバッターのキャッチャーフライを確実に抑える
◆田中投手
1回表のトップバッター初球をデッドボールにして、少しバランスは崩したが、いつものスピードは経済である
★打撃ギャラリー(打順)
◆坂選手(1番)
この試合も3打数2安打、盗塁3と勝利に大きく貢献しました。3塁の強い当たりでもセーフだと思うほど恐ろしい足の速さ。打率6割3分6厘、OPS 1.545 という相手投手は投げる球がないでしょう。
◆宮下選手
この試合は打撃力を買って『DH』で打撃専門とした。3打数2安打打点1と、期待に応えてくれる。ストレートに強く、ランナーに出れば盗塁もでき得点に貢献している。
◆京田選手
今日も勝利に大きく貢献しました。捕手リードはもちろん、しっかりとサインを確認して、打者を進める打撃と、内野安打を生む全力疾走は、チームに檄を入れたり、相手チームへのプレッシャーとなる。
◆田中選手(4番)
ここぞというときに必ず打ってくれ、みんなが認めるの4番です、初回2死3塁から、レフトオーバーの2塁打。PPS 1.233 って、すごい!
◆青山選手(5番)
打席での迫力と打球の強さはチームナンバーワンか。この打席も左中間2塁打。
◆田畑選手(6番)
守備良し、投手良し、打撃良しと、チームの連勝に大きく貢献しています。この打席も左中間への2塁打、素晴らしい活躍です。
◆岩田選手(7番)
足早し、守備上手し、打撃良し。常に本塁打を狙う打撃は、最近確率は良くなってきた。そろそろ出るのだろう。
どこまで飛んだ? あ~~、惜しい、ファール。
◆杉村選手(8番)
野球に真面目に取り組み、楽しく元気なプレーはチームに勢いをつける。サインプレーも確実に実行し、チームへの貢献度は高い。
◆不島選手(9番)
最近は当たりは出ていないが、1試合3打席あれば確実に大きなあたりは出る選手。数年先の4番打者となるでしょう。守備良し、足早し、投球良し、チームを担う大選手となります。
◆渡辺選手(9番 代打)
4回のトップバッターとして、粘りに粘ってレフト前ヒット、盗塁しプレッシャーを与え、大逆転の口火を切った打撃です。走攻守揃った貢献度高い選手です。
◆山田選手(4回からサード)
野球理論は誰にも負けない、経験と実績でチームをけん引する次期監督候補です。打撃も良く、安原球場ではオーバーフェンス本塁打を打っている強打者でもある。最終回のサードゴロを裁く山田選手
う~ん、どっちだ? 打球が弱すぎてアウトならず、、、残念。
本日、守備のみの選手で打撃のできなかった作田選手、山名田選手は、セカンドで動きの良い守備をしてくれました。ベンチでもバット係も元気に頑張ってくれました。
◆作田選手(セカンド)DH打者の守備
◆山名田選手(セカンド)DH打者の守備
チームの記録、バックアップ等頑張っていただいています。
◆中邦夫さん
すべての記録は中邦夫さんにやっていただいてます
◆中哲雄さん
※金沢和光クラブさん、ありがとうございました。







































































