先日ある会社の最年少取締役の方がおっしゃっていた話




若手が意見を言おうとする時、こうあるべき!でもまだ自分も十分それができていない。


なので意見を言うのをやめてしまう


そこで自分は「自分のことを棚に上げて発言する運動」をされているという。



廊下ですれ違って、A「あっ、お前鼻○出てるよ」、B「そういうお前だって鼻○出てるぞ」


こんな会話があったとする。


これで二人とも処理すれば外に出て恥をかかなくて済む。



「自分のことを棚に上げて発言する運動」私も入ろう。


ただし、発言の説得力がなくならないようにその分自分を律しながら…