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heart in space

すべては自分のハートの中に。
ユニバーサルマインド!

マッサージが嫌だから辞めると経営者に告げた。

そんな事だと思ってたとのアンサー。

よし!スムーズに事が運びそうだと思ったら、そこからの経営者の怒涛の丸め込み。

オレンジ色のパンツの頃の小橋のローリングクエードル以上に回転する丸め込みを波状攻撃で仕掛けて来た。

指の痛さの壁を越えなければお客を楽に出来ない!
通勤の3時間は勉強しに行かせてもらってる移動時間なのだからお前のロスにはならない。
マッサージを完璧に出来なければ先はない。
など、まぁ都合のいい事ばかり。

それに対して自分は胸の内を全て吐き出しました。

お互いに痛くなく、且つ少ない手数で緩和出来る方法があるのに何故にイバラの道を無理に選択しなければいけないのか?
私はマッサージという技法は心から認めますが、それを自分の核として生きるつもりはありませんし、自分の身体を痛めてまで人を癒せるとは思いませんから。だから辞めます。
等、色々と伝えました。

最終的にそれはお前の単なる我が侭だろ!と言われましたし、自分で開業しろとも言われました。

だから辞めますと伝えているのに。

自分の力をフルに活かしたいし、普通に受け入れてくれる所で仕事がしたいですから。

通勤に費やす3時間も自分にとってはとても貴重な時間の消費です。
今の24時間という制約や体感の中の1/8をロスする感覚が強いからです。

最終的にこの件は保留!みたいな感じの事を言われ電話を切られましたが、私は奴隷でもなければ、都合の良い治療器でもありません。

貴方の為にこれだけしてあげたのに!
とか
貴方の為を思って!
とかはもういらないです。
結局はそれを言ってる人の利益と見返りしか求めてないですから。

一般常識と言われるものの観点からしたら私は無頼漢かも知れませんが、私を信じ、私を愛し、私を守れるのは私自身しか居ないですから。

I AM I (私は私である)

心から信頼出来る仲間と共に、お互いが自立し尊重し合える関係で居たいです。そして、共に道を歩みたいです。

おやすみなさい☆