・出雲
この人すごいな。いろんな意味で。
怒りってのは時に武器にもなるってことか?
・最後はストレート
王禅寺先発。
相手は超強力打線。
こいつは怖い。雰囲気に飲まれる。
王禅寺がんばれ。
・電波教師
純一郎が今回もすごいな。
そしてそれについてくアイドル姉もすごいな。
そこまでする理由を話して始めてくれたがこれは一体。
実はスカウトされてたのが妹だけど嘘ついて自分が話にのったとか?
・ハヤテのごとく!
ナギのいつもの悪いとこ、俺の嫌いなとこが出てきそうな雰囲気。いわゆる暴君ぶりってやつか?
これがこの前のアニメ第3シリーズでの、失って初めてその大切さに気づく。前にそういうことを学んだんじゃないのか。ってのに繋がってるんだろうな。
人間は同じことを何度も繰り返すってことか
にしてもナギの態度はやはり不安だな。周りが見えなくなってそうだ。最後のページなんかは、何も誰にも渡したくないっていう独占欲とかワガママ全開って感じに俺には見える。
無いとは思うがコミサンの時みたいな暴走しなけりゃ良いけど。
あんときはマリアさんが可哀想だったからな…
しかもその後始末も、コミサンの後もな…
まあ映画の冒頭見る限りではその心配は無さそうだが。
しかし何か大事なものを失うの間違いないだろうな。
しかし何を失うのかが予想つかないな。
アニメシリーズ第3作や映画、99巻からルカとの関係にヒビが入った訳では無いのは分かるし、アパートでも普通に会ってるし… 。
ただ気になったのは指輪を貸すときに何故かナギ本人が連絡しないどころか、千桜さんやカユラでもなく、ヒナギクに連絡お願いしてるんだよな。これって関係あるのか?
ここんとこの詳しいことは今後やるんだろう。
とりま、あけおめ
・出雲
久々に白木と鈴竹が出た。
・最後はストレート
渋谷にすごいバッターきたな。こいつは天才だ。打撃も性格も。
次回は王禅寺先発。
・電波教師
純一郎相変わらず発想がすごいな。
そしてアイドル姉もすごいな。そこまでする理由とは一体
・ハヤテのごとく!
愛歌さんのツーんっとした態度が良い。
この前ファミレスで一緒にいた人は執事っぽいな。
執事かつ婚約者だろうか?
霞家と思われる屋敷が初めて描かれたな。
愛歌さんが和服着てるので霞家って和風の家なのかと思ってたのでこの内装は意外。
そしてヒナが可愛かった。
ハヤテに甘えるヒナが可愛い。
悪魔ヒナ、天使ヒナ、そして素直に寝てないヒナには笑った。
遺産のことも少し進展した感じ。
そういえばハヤテ、アニメの新シリーズが発表されたな。
アテネ空気読め。邪魔だった。
俺は、アテネはラブコメにおいて疫病神のイメージばっかだ。せっかくなので言っておくと、俺はアテネも嫌い。キャラが好きではないってのもあるが、ヒナギクと歩を応援してる俺にとってアテネはどうしても好きになれない。最近は落ち着いていたが、今回の話で再びぶり返した。どんだけヒナにとって疫病神なんだよ。
・出雲
久々に白木と鈴竹が出た。
・最後はストレート
渋谷にすごいバッターきたな。こいつは天才だ。打撃も性格も。
次回は王禅寺先発。
・電波教師
純一郎相変わらず発想がすごいな。
そしてアイドル姉もすごいな。そこまでする理由とは一体
・ハヤテのごとく!
愛歌さんのツーんっとした態度が良い。
この前ファミレスで一緒にいた人は執事っぽいな。
執事かつ婚約者だろうか?
霞家と思われる屋敷が初めて描かれたな。
愛歌さんが和服着てるので霞家って和風の家なのかと思ってたのでこの内装は意外。
そしてヒナが可愛かった。
ハヤテに甘えるヒナが可愛い。
悪魔ヒナ、天使ヒナ、そして素直に寝てないヒナには笑った。
遺産のことも少し進展した感じ。
そういえばハヤテ、アニメの新シリーズが発表されたな。
アテネ空気読め。邪魔だった。
俺は、アテネはラブコメにおいて疫病神のイメージばっかだ。せっかくなので言っておくと、俺はアテネも嫌い。キャラが好きではないってのもあるが、ヒナギクと歩を応援してる俺にとってアテネはどうしても好きになれない。最近は落ち着いていたが、今回の話で再びぶり返した。どんだけヒナにとって疫病神なんだよ。
更新忘れたので11夜と最終回まとめて話す。
まず第11夜。
ブラックハヤテの正体はナギの父シン・ハイエックだった。
前回指輪に注目していたのはそういうことだったのか。
正体が分かってからはナギに普通に接してる。さらには守ってる。
ハヤテの姿で紫子のことで照れたりする表情、タメ口ってすごい新鮮だった。
一応本編の方でルカが初登場。相変わらず皆との絡みは無いが。
ステージの様子はかっこよかった。短かったけど。
最初のほうの西沢さんの笑みがちょっと変な場面があったな。
3話のヒナギクの寝顔に近かった…
続いて第12夜。
今回で最終回。
なので全体のことも話す。
シン・ハイエックがかっこよかった。
これに尽きる。
ナギとの「父と娘のやり取り」は感動だった。
最後の女装はともかくとして紫子との再会もまた感動の場面だった。
シン・ハイエックの浮気疑惑や黒椿の件もはっきり分かりすっきりも出来たし。
あちこちの板では散散に言われてる今アニメだが、俺はトータルとしては良いアニメだったと思う。
普通に感動した。
特に後半からのシリアスな急展開が好きだった。
シリアス展開のことをそもそも叩いてる奴がいるが、それは単にこの作品に何を求めてるかっての違いだと思う。
確かにハヤテにはギャグとかボケとか笑いもあるし、俺もそれを面白いって思う。
だが逆にこのシリアス展開にそれらを下手に組み込んだらそれこそ大炎上だったかもしれない。
それはもはや賛否両論であろう。
俺はこのシリアス展開にギャグとかを下手に突っ込んだらおそらく固まってたと思う。
(あまり言えないが最近の原作の話にそういうのがあった)
急展開の中で格キャラにスポットが当てられる場面があったし、格キャラのファンの方もそれぞれ楽しめたと思う。
前半の話もシステマとか大爆笑コミックソングとかオタクの意見の対立とか楽しめた。
ハヤテが主人公が悲惨な最期迎える作品ばかり薦めるとことかも。
ただやはり不満点もあるし、あちこちの板で叩いてる奴らの言い分にも納得できるとこはあった。
やはり3話と5話を入れたのが自分としては残念でならない。
今回の最終回で「お金より大事なもの」って話の伏線って意味では5話を入れた意味はまだ納得は出来る。
(それでも俺は、そもそも最終回ヒナギクと雪路の「お金より大事なもの」のやり取りを組み込む必要があったのか?と思う。なんかヒナギクにスポット合わせるためって感がある。そうすれば5話は不要だったし…。まあ三千院家族の感動物語と平行して走らせて強調させたかったんだろうが… (そもそも俺が雪路嫌いだからこんなこと思うんだろう。))
(誤解の無いようにいっておくが俺はヒナギク大好きである。)
そう考えるとますます3話入れた意義が分からなくなってくる。これこそヒナギク好きのために入れた感がしてしまう。
俺はヒナギク大好きだが、この話には複雑である。そもそも寝顔が…
そういう点では西沢さんの優遇話は普通に時系列も物語の流れ的にも自然に組み込まれていたので嬉しかった。
今少し触れたが、トータルとしては作画の不満はあまり無かった。もちろん3話(特にヒナギク)を除いてだが。
そのヒナギクも3話以外は作画が可愛かったし、全く問題は無かった。
これでトータルで作画クソって言ってるのはもはや好みの問題だろう。他には単に叩いて騒ぎたい奴とかだと思うから気にしない。
ただそれでも違和感あるとこはあった。
キャラの白目を肌色で塗りつぶしてるのは残念だった。特に美希は普段の状態からそういう状態だった。ナギ、ツグミ・ルリとかはデフォルメ時がそうだった。
咲夜の感じもかなり違和感あった。
そして違和感あったのはナギの声である。
冒頭の叫んでる声を聞いたときから違和感を感じた。
途中で慣れたのかそこまで気にならなくなったが、6話で再び違和感を覚えた。
釘宮さんの声ってのは分かるのだが、何か違和感を感じた。
結局最後まで違和感あったままだった。
話としては前半をゆったりやりすぎたかな?っと思う。
後半のシリアスな急展開が良かったからなおさらそう思うのだろう。
後半詰め込みすぎてしまったかな?って感じ。
そしてトータルでスポットが当てられ続けたツグミ・ルリだが、結局彼女のことはうやむやで終わってしまった感がある。
アニメディアでは彼女が大きくイラストにのっていたし、今回のキーパーソン的な扱い受けてが、結局キーパーソンはシン・ハイエックだったからな…。
シドウもただのイケメンってことしか分からなかったし…
いつか原作で出たときにこの辺りの回収をして欲しい。
あそこまで忠義を尽くすのだから2人とドリーの関係も何かあるのだろうが…。
ただツグミ・ルリは非常に面白くて良いキャラだったと思う。
声優の井口さんの声を活かせてる感じ。
ただ前にも言ったが、彼女を3,5話に出して欲しくなかった。
ところでフォアグラのことが何もなかったように話が終わってしまったのが意外だった。
最後にオチで出てくると思っていたので。
そしてルカ…
キャスト順で桂ヒナギク、西沢歩、春風千桜の次に名前出してるのに…
本編の絡みは11話で初めて…。 っで皆との会話なし…。
序盤の演説の様子とか含めて出してくれたのは嬉しい。
でもこの扱いはちょっと不満ではある。
原作も読んでる人からしたら分かるが、そうでない人には「何?」ていうような印象しかないのでは…?
これでルカに変なイメージとか悪い印象持つ人が出ないか心配である。
それでもライブの様子はかっこよかった。「僕ら、駆け行く空へ」GJだった。
2種類のED曲も良かった。
そして俺としては…
霞愛歌さん
が出なかったのがとにかく残念である…。
アニソンプラスでは愛歌さん役の加藤英美理さんがネタにしてたのに。
映画にも出なかったので今回1シーンだけでも期待してたのだが…
3話入れるなら、あの場面で出して欲しかった…
つーかシスター出す余裕あんなら愛歌さん出せよ。
不満なとことか愚痴が長くなったが、繰り返し言うと俺はトータルとしては良かったって言える。
今まで一切語られなかったナギの父のことが明らかになったのは良かったし、妻、娘とのやりとりには感動した。
愛歌さん出なかったのは残念だが、空気って言われるようなキャラもいなかったし、キャラ全体にスポットが当たっており、格キャラの魅力が出てる場面も用意されてた。
原作の先の設定ってことで1期みたいに時系列もおかしいとこは無かった(もちろん3,5話以外)。
そういう面も含めてトータルとしては良い作品だったと思う。
まず第11夜。
ブラックハヤテの正体はナギの父シン・ハイエックだった。
前回指輪に注目していたのはそういうことだったのか。
正体が分かってからはナギに普通に接してる。さらには守ってる。
ハヤテの姿で紫子のことで照れたりする表情、タメ口ってすごい新鮮だった。
一応本編の方でルカが初登場。相変わらず皆との絡みは無いが。
ステージの様子はかっこよかった。短かったけど。
最初のほうの西沢さんの笑みがちょっと変な場面があったな。
3話のヒナギクの寝顔に近かった…
続いて第12夜。
今回で最終回。
なので全体のことも話す。
シン・ハイエックがかっこよかった。
これに尽きる。
ナギとの「父と娘のやり取り」は感動だった。
最後の女装はともかくとして紫子との再会もまた感動の場面だった。
シン・ハイエックの浮気疑惑や黒椿の件もはっきり分かりすっきりも出来たし。
あちこちの板では散散に言われてる今アニメだが、俺はトータルとしては良いアニメだったと思う。
普通に感動した。
特に後半からのシリアスな急展開が好きだった。
シリアス展開のことをそもそも叩いてる奴がいるが、それは単にこの作品に何を求めてるかっての違いだと思う。
確かにハヤテにはギャグとかボケとか笑いもあるし、俺もそれを面白いって思う。
だが逆にこのシリアス展開にそれらを下手に組み込んだらそれこそ大炎上だったかもしれない。
それはもはや賛否両論であろう。
俺はこのシリアス展開にギャグとかを下手に突っ込んだらおそらく固まってたと思う。
(あまり言えないが最近の原作の話にそういうのがあった)
急展開の中で格キャラにスポットが当てられる場面があったし、格キャラのファンの方もそれぞれ楽しめたと思う。
前半の話もシステマとか大爆笑コミックソングとかオタクの意見の対立とか楽しめた。
ハヤテが主人公が悲惨な最期迎える作品ばかり薦めるとことかも。
ただやはり不満点もあるし、あちこちの板で叩いてる奴らの言い分にも納得できるとこはあった。
やはり3話と5話を入れたのが自分としては残念でならない。
今回の最終回で「お金より大事なもの」って話の伏線って意味では5話を入れた意味はまだ納得は出来る。
(それでも俺は、そもそも最終回ヒナギクと雪路の「お金より大事なもの」のやり取りを組み込む必要があったのか?と思う。なんかヒナギクにスポット合わせるためって感がある。そうすれば5話は不要だったし…。まあ三千院家族の感動物語と平行して走らせて強調させたかったんだろうが… (そもそも俺が雪路嫌いだからこんなこと思うんだろう。))
(誤解の無いようにいっておくが俺はヒナギク大好きである。)
そう考えるとますます3話入れた意義が分からなくなってくる。これこそヒナギク好きのために入れた感がしてしまう。
俺はヒナギク大好きだが、この話には複雑である。そもそも寝顔が…
そういう点では西沢さんの優遇話は普通に時系列も物語の流れ的にも自然に組み込まれていたので嬉しかった。
今少し触れたが、トータルとしては作画の不満はあまり無かった。もちろん3話(特にヒナギク)を除いてだが。
そのヒナギクも3話以外は作画が可愛かったし、全く問題は無かった。
これでトータルで作画クソって言ってるのはもはや好みの問題だろう。他には単に叩いて騒ぎたい奴とかだと思うから気にしない。
ただそれでも違和感あるとこはあった。
キャラの白目を肌色で塗りつぶしてるのは残念だった。特に美希は普段の状態からそういう状態だった。ナギ、ツグミ・ルリとかはデフォルメ時がそうだった。
咲夜の感じもかなり違和感あった。
そして違和感あったのはナギの声である。
冒頭の叫んでる声を聞いたときから違和感を感じた。
途中で慣れたのかそこまで気にならなくなったが、6話で再び違和感を覚えた。
釘宮さんの声ってのは分かるのだが、何か違和感を感じた。
結局最後まで違和感あったままだった。
話としては前半をゆったりやりすぎたかな?っと思う。
後半のシリアスな急展開が良かったからなおさらそう思うのだろう。
後半詰め込みすぎてしまったかな?って感じ。
そしてトータルでスポットが当てられ続けたツグミ・ルリだが、結局彼女のことはうやむやで終わってしまった感がある。
アニメディアでは彼女が大きくイラストにのっていたし、今回のキーパーソン的な扱い受けてが、結局キーパーソンはシン・ハイエックだったからな…。
シドウもただのイケメンってことしか分からなかったし…
いつか原作で出たときにこの辺りの回収をして欲しい。
あそこまで忠義を尽くすのだから2人とドリーの関係も何かあるのだろうが…。
ただツグミ・ルリは非常に面白くて良いキャラだったと思う。
声優の井口さんの声を活かせてる感じ。
ただ前にも言ったが、彼女を3,5話に出して欲しくなかった。
ところでフォアグラのことが何もなかったように話が終わってしまったのが意外だった。
最後にオチで出てくると思っていたので。
そしてルカ…
キャスト順で桂ヒナギク、西沢歩、春風千桜の次に名前出してるのに…
本編の絡みは11話で初めて…。 っで皆との会話なし…。
序盤の演説の様子とか含めて出してくれたのは嬉しい。
でもこの扱いはちょっと不満ではある。
原作も読んでる人からしたら分かるが、そうでない人には「何?」ていうような印象しかないのでは…?
これでルカに変なイメージとか悪い印象持つ人が出ないか心配である。
それでもライブの様子はかっこよかった。「僕ら、駆け行く空へ」GJだった。
2種類のED曲も良かった。
そして俺としては…
霞愛歌さん
が出なかったのがとにかく残念である…。
アニソンプラスでは愛歌さん役の加藤英美理さんがネタにしてたのに。
映画にも出なかったので今回1シーンだけでも期待してたのだが…
3話入れるなら、あの場面で出して欲しかった…
つーかシスター出す余裕あんなら愛歌さん出せよ。
不満なとことか愚痴が長くなったが、繰り返し言うと俺はトータルとしては良かったって言える。
今まで一切語られなかったナギの父のことが明らかになったのは良かったし、妻、娘とのやりとりには感動した。
愛歌さん出なかったのは残念だが、空気って言われるようなキャラもいなかったし、キャラ全体にスポットが当たっており、格キャラの魅力が出てる場面も用意されてた。
原作の先の設定ってことで1期みたいに時系列もおかしいとこは無かった(もちろん3,5話以外)。
そういう面も含めてトータルとしては良い作品だったと思う。
