toneで集まり、創った楽曲のアイディアを他のメンバーに
聴いてもらう時。

JUNのボーカルを録音し、それを皆で
聴きなおす時。


スタジオ12-6がもっとも緊張感に包まれる瞬間です。


云わば 「音の品評会」


3人の職人がそれはもう厳しい目(耳?)で
「より良い楽曲」 を目指すための吟味をし、


結果ボツになるものも多数あれば、
採用されるものもある。

「今の歌良かった」 と周りが思っても
唄った本人が 「やり直し!」 とか。


それはもう妥協のない3人なのです。


音のソムリエ


先日の録音中ふと浮かんだ言葉です。