超能力は、徹頭徹尾、精神の作用です。
意思を己の思う通りにするべきにあたっては、非常な決意を必要とするものです。
それは、肉体の作用を思い通りに動かすことに比して困難を究めるものです。

意志の力ではどうにもならないことを、意志の力でどうにかしようとするところに、
この鍛錬の意味があるのです。
すなわち、強力な衝動を意思の力で押さえつけること。
無論、押さえつけるだけでは、何か目標がなければ、
人は意思を強く持つことはできません。
初めはね。
ひとつここで、真実をお話しましょう。
最高に気持ちいいオナニーのしかたです。
「究極のオナニーと至高のオナニー」ページを参照させていただいてます。

半勃ちの方が気持ちイイ。

ってことなんですが、まず。
オナニーを三時間行ってください。
イきそうになったら中断して、衝動が収まるのを待つ。
イきそうになったら中断して、衝動が収まるのを待つ。
イきそうになったら中断して、衝動が収まるのを待つ。
イきそうになったら中断して、衝動が収まるのを待つ。
を繰り返して、下腹が痛くなるほど、射精を我慢してください。
ここは我慢することが眼目なので、射精しないように何時間も粘ってください。

そんで。
おもむろに風呂場に移動。
移動中に勃起を収めてしまいましょう。

シコる。
勃起。「ふ、ふあっ」
収める。
シコる。シコる。
勃起。「くっ」
収める。
シコる。シコる。シコる。シコる。シコる。
・・・「あ、あああッ、あああイくううぅっ」
勃起せずにイく。ぶびゅっ、びゅっ、びくっ、どくん。「あ、あひ、い、あ、もう死ぬ、かも・・・」
ホントに、マンガのように精液が「噴出」するんだなこれが。
マジで気持ちいい。風俗に行かなくてもいいと思うぐらい。

この快感を求めるために、性衝動を制御して制御して制御して、
その上で一気に性衝動を暴発させ、射精に至るのです。
しかも通常の射精ではなく、尿道がとじた状態の射精ゆえ、
精液が尿道を押し広げながら噴出するのです。
射精の快感に排泄の快感が重なり、快感が累乗されるのです。

これは肉体制御の一例に過ぎません。
性衝動を覚醒の手段として使うというのは昔からあることなのですが、
風紀上問題があるからあまり公にされておりません。
ですがこれを使わない手はないはずです。