語彙力増強の為の修行の一環 -6ページ目
こんばんは。

小説のアイディアがまったく閃かなくて今書いてる小説をちゃんと完結させることができるのか怪しくなってきた老時二時老です。

突然ですが、みなさんは猫派ですか?
それとも犬派でしょうか。
え、そちらの方はダンゴムシ派なんですか?個性的ですね。
おお、そちらの方はカンブリア紀に生息していたアノマロカリス派ですか、もはや個性的という言葉を軽く凌駕してますね。


私は正真正銘の犬派です、猫も好きですが犬が大好きなんです。
犬と本はどっちが好き?と問われると迷ってしまいますが、動物の中で一番好きなのは確かです。
特にミニチュアダックスフンドが可愛くて可愛くて、欲しいくらいです。
よかったら私に買ってください。
プードルでもいいです。
なんならコーギーでも。
なんならチワワでも…
なんなら…

このままだと長くなりそうなので閑話休題。


さて、何故犬の話題を出したのかと言うとこのブログの二文目に書いた小説のアイディアが云々に関係がありまして、小説の中の存在とは言っても作中に登場するキャラクター達は私たちみたいに自分達の考えや価値観を持って生活しています。

その1人1人の価値観や好きなものなどの設定を考えるのが特に大変で大変で。

例えばこのキャラは犬派でカレーが好物で…とか、このキャラはアノマロカリス派でダイアモンドが鉱物で…みたいな。

小説のアイディアを考えるのは少し休憩して、息抜きでブログ書いたら何か閃くかなーとかそんな甘い考えで今日は書いてみたのですがやっぱり甘い考えでしたね。
閃いたものといえばアノマロカリスくらいでしょうか。
アノマロカリスが突然閃くくらいなら何かアイディアも閃いてほしいものです。
まあ、地道にゆるりと頑張って書いていきますね。

さて、それではもうすぐ日を跨いでしまうのでそろそろここら辺で。

駄文ではありますが、明日も書くので読んでくださると嬉しい限りです。

それでは、おやすみなさい。







PS.アノマロカリスの名前は閃きましたが、姿形は知らなかったので調べてみたらトラウマになりました。
甲殻類の生物は見た目がかなり苦手なのです。