語彙力増強の為の修行の一環 -4ページ目
こんばんはOIJI NIJIOです。

実は私、先日学校の入学式だったんですよね。
というわけで、私の仕事に小説を書くこと以外にもう一つ、通学・勉学に勤しむというのが加わりました。

学校はいいですね。小説を書いてる人には持ってこいの環境だと思います。
生徒をよく観察をして、この人はどんな喋り方で、何が好きで、名前は…など、キャラクターの設定考案に使えます。

また、勉強も役に立ちます。
日本史などの歴史の授業では過去に起こった出来事を元に新たな作品が思いつくかもしれないですし、現代文、古典文学においては沢山の人が書いた作品を読んで考えて、自分の作品に生かす、ということができます。

要するに楽しいです、学校。

この調子で楽しんで学校生活を送る事ができれば、成績も良くなるかもしれません。

ただ、問題は友人関係です。
私は人見知りなのです。
話しかけてくれる人はいるのですが、二言三言で会話が終了してしまいます。

なんとか人見知りを克服したいのですが、当分無理そうです。
まあ、友人関係もそうですが、勉強も無理なく頑張りたいと思います。

さて、ではもう眠たいですし、今日はここら辺で。

それではまた。