今回はデニムネタです。
早速ですが、今回購入したアイテムはこちら!
リーバイスヴィンテージクロージングの501 1966年モデルです( ´ ▽ ` )ノ
1966年から1971年までのほんの瞬きの様なほんの短い間だけ、リベットの代わりに採用されたバータックと″BIG E″レッドタブを併せ持つモデルです。1971年からレッドタブの表記がLevi'sになり、1960代後半の商品だけが、バータックと″BIG E″レッドタブを併せ持つ501となっています。
実はこのモデル、オリジナルのモデルに比べてテパードが掛かっており、シルエットもモディファイされています。
膝あたりからテパードが掛かってます。
シルエットがよくなる様改良されています。
しかし!問題が…
膝のクラッシュ加工やり過ぎじゃね…?
…
…ひざ下ガッパーナ…∑(゚Д゚)
それではどうする?
そうだね!
リペアだね!
流石に自分では出来ないのでリペアショップにイメージを伝え、待つ事1週間!
リペア後がこちら!
着用イメージがこちら!
いかがでしょうか?!
購入の際、妥協してしまうと長く着用しなくなってしまいますし、加工が気に入らなければリペアするのもアリかと思います。
「レディメイドが全てでは無い」
そう考えるとファッションの幅も広がりますし、楽しみも増す様な気がします(≧∇≦)
お読み頂き、ありがとうございます!










