板垣恵介マッチョな生き様語る、吉田豪のインタビューで | 彼女のマスターキー(レビューサイト)

彼女のマスターキー(レビューサイト)

ここでは、私が2010年クリスマスの失恋を乗り越え、
その後、たった3ヶ月で理想の彼女を作るまでに至るという(2011年3月)
最高の挽回劇を成し遂げるまで導いてくれた「奇跡の商材」である
【彼女のマスターキー(口説かずに女が落ちる究極の方法)】の紹介をしています。



板垣恵介マッチョな生き様語る、吉田豪のインタビューで
拡大写真
BREAK Max9月号
板垣恵介のインタビューが、発売中のアイドルゴシップ総合誌BREAK Max9月号(コアマガジン)に掲載されている。

【大きな画像をもっと見る】

インタビューは吉田豪が聞き手を務め、土下座やプロレス、女遊びの是非など幅広いテーマで展開。終始、男の“強さ”やエネルギーにまつわるマッチョな板垣論が飛び出した。

板垣が原作を務める「どげせん」の話題では、主人公は田代まさしをモデルに作られたこと、田代から板垣にハガキが届いたことなどが明かされた。土下座の持つ暴力性、「どげせん」誕生の経緯についても解説されており、ファンにはぜひ一読をお薦めしたい。

また腕相撲が強いと言われる、夢枕獏と勝負した際の思い出話も。板垣はどうしても勝ちたいため、前もってトレーニングをしていたと語り「自分を優位に置くためにそういうズルを使うっていうことです」と策士家な一面をのぞかせている。

そのほか女性関係や自身の力の源に話が及ぶと、「恋人と遊びはまた違う」「そういうことは怠るべきじゃねえ」「重要なのは恋心だよね。食欲と性欲。これが落ちると怖い」とコメント。無理をしてでも遊ぶことの重要性を説いた。

インタビューは4ページに渡り掲載され、読み応え十分。板垣作品の雄々しさを好む読者には、納得の内容になっているはずだ。



「この記事の著作権はコミックナタリーに帰属します。」




★ 確定口説き術 ★ <完全終結版> 出水聡—サトシ—最終テクニック