雫の世界の連続、、、桜の時期と同じで飽きてしまった方も多いとは思いますが(笑)、
それでも、雫です☆
といっても、GW期間中に撮れたのはこれで終わり、、、
雫の世界でも一番あちこちで見る事が出来るのが、色んな葉っぱの上にある雫です☆
Photo by Panasonic GH1 LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm/F2.8 ASPH./MEGA O.I.S
この時期、白い花が印象的な新緑は、これでした☆
小手毬
・薔薇(ばら)科。
・学名 Spiraea cantoniensis
Spiraea : シモツケ属
cantoniensis : 中国広東地方の
Spiraea(スピラエ)は、ギリシャ語の 「speira(螺旋(らせん)、輪)」が語源。
・開花時期は、 4/20頃~ 5/15頃。 中国から渡来。
・小さな花が丸く集まり、手毬のように咲くこと から「小さな手毬」で「小手毬」になった。
枝は弓状に垂れ下がる。 生け花の材料や茶花として利用されている。
でも、雫の虜の私には、白い花より、緑の葉と雫のコラボに魅力感じます☆
もはや、花にはピントも露出もあってませんw
花はともかく、雫にピント合わせるのが、楽しい♪
同じような緑の葉でも、綺麗な雫がつく葉と、そうでないのがあります。。
小手毬は、雫が綺麗につく葉の代表入り決定です♪
来週からは大阪でもバラが見頃です☆
バラの葉・花は雫がとても綺麗な代表です。
楽しみですね^^
小手毬は、4月2日の誕生花 花言葉は「友情」
それでは。。





