こんばんは☆
今日の午後からの大阪は小雨からしっかりした雨となり風も強かったので、桜がかなり散ったかもしれません。
明日朝、早朝の桜の状況、ちゃんとチェックしてきます(笑)
さて、桜の時期、いや例年なら桜より早く咲き始める気がするのがユキヤナギ(雪柳)ですが、
今年は開花が遅れたのか、サクラの開花に合わせたのか、そんな光景が見れました☆
Photo by Panasonic GH1 LEICA DG SUMMILUX 25mm/F1.4 ASPH
桜と雪柳のコラボを楽しめたのは、日曜日の靱公園と月曜日の西の丸庭園です♪
ユキヤナギ,ゆきやなぎ(雪柳)
3月11日(パンダ発見の日・コラムの日)の誕生花
バラ科の植物。
関東以西に自生し、古くから庭木・茶花として親しまれてきた。
小花を米に見立て「コゴメバナ(小米花)」「コゴメザクラ(小米桜)」の別名もある。
早春の花に加え、秋の紅葉も鑑賞価値が高い。
花色はほぼ白だが、まれにピンク色の種類もある。
ユキヤナギの 花言葉
愛らしさ
懸命
殊勝
静かな思い
なんとも素敵な花言葉ですが、ユキヤナギに似合いますね^^
でも他にはこんなのもあるようです。
「気まま」「自由」
なんとも、小悪魔的な雰囲気も隠してるんですね(笑)
ユキヤナギと桜が同じ場所で撮れるスポット・・・
簡単に見つかるようで、結構大変なんですw
ユキヤナギは比較的低木なんで、桜をバックにユキヤナギを撮るとなると、かなり怪しい体勢に、、、(^_^;)
ユキヤナギ
手を掛けなくても成長し、大きくなると1.5mほどの高さになる。
地面の際から枝がいく本にも枝垂れて、細く、ぎざぎざのある葉をつける。
花は、3月から5月にかけて、5弁で雪白の小さなものを枝全体につける。そのさまから和名がついた。
今年は、靱公園と大阪城、どちらでもこの素敵なコラボが見る事が出来ました♪
来年もこのコラボ、また撮れると楽しいですね☆
それでは。。








