今日から9月ですね。


なんか、夏らしくない8月があっという間に、終わってしまいましたね(^_^;)



今年はお休みを取れない夏だった私ですけど、猛暑じゃなかったのか、


夏バテせずになんとか生きていますv



大阪は週末から晴れが続いてますが、朝晩はかなり涼しくて、今日の仕事帰りも


半袖では、寒いくらいでした(((゜д゜;)))



それでも日中は汗が噴き出る暑さではあります。。。



昼休みは、時間が取れたら出来るだけ歩いてジムに出かけ、いつもの”ドM加圧筋トレ”を


20分して、その後、有酸素運動兼ねて大阪城や大川を歩いています(‐^▽^‐)







大阪城の銀杏並木(いちょうなみき)、


秋には、このあたりはびっくりする位、奇麗な黄金色になりますが、


今は、まだまだ緑が一杯です(=⌒▽⌒=)





マスターの秘密の居場所



銀杏

http://ja.wikipedia.org/wiki/イチョウ



一部抜粋

”木自体のことも「銀杏」と書く(この場合は「イチョウ」と読み、「ぎんなん」は実を指す)”






マスターの秘密の居場所





ただ、良く見ると、もう既に銀杏(ぎんなん)の実がぎっしりですヾ(@^▽^@)ノ






マスターの秘密の居場所






銀杏の実、地面に落ちたやつを踏んじゃうと、とんでもない事になりますけど、


でも、この実のなかには、あの美味しい”ぎんなん”が入ってるんですよね^^


ほんと最初に食べた人、偉いです(笑)




マスターの秘密の居場所




日本酒にもばっちりだし、茶碗蒸しに入ってると思わずほじくりだして最初に食べてしまいます(笑)





マスターの秘密の居場所 」」





ただ、この銀杏(ぎんなん)、食べすぎは、怖いんですよ(=◇=;)


昔から子どもは「自分の年より多く食べるな」と戒められてきたそうですし、、、、。



銀杏

http://ja.wikipedia.org/wiki/イチョウ



またまた一部抜粋w川・o・川w


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ギンナン食中毒

銀杏はギンコール酸などを含み、漆などのようにかぶれなどの皮膚炎を引き起こす。

また、食用とする種の中身にはビタミンB6の類縁体4-O-メチルピリドキシンが含まれているが、

これはビタミンB6に拮抗してビタミンB6欠乏となりGABAの生合成を阻害し、

まれに痙攣などを引き起こす。


大人の場合かなりの数を摂取しなければ問題はないが

1日5~6粒程度でも中毒になることがある。

特に報告数の70%程度が5歳未満の小児である。

太平洋戦争前後に中毒報告が多く、大量に摂取したために死に至った例もある、

これは食糧難から来るビタミンB6欠乏状態と関係性があると思われる。
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5-6粒で、中毒、、、、\(゜□゜)/


もうちょっとググってみると、、、


●http://home.tokyo-gas.co.jp/shoku110/note/031.html

から一部抜粋φ(.. )


中毒の危険
・ 中毒が起きる量の目安=子ども……7粒以上
成人………40粒以上
・ 中毒症状=嘔吐、けいれん、めまい、消化不良、呼吸困難、発熱、顔面蒼白、

便秘、下肢の麻痺、瞳孔の縮小または拡大など
・ 症状が出るまでの時間=1~12時間
・ 回復までの時間=2~90時間(約半数は24時間以内)






はい、銀杏美味しいですけど、銀杏好きの貴方!!!



食べ過ぎには、やっぱり注意です♪(*^ ・^)ノ⌒☆






また秋には大好きな、ほんと奇麗な銀杏並木を撮りに行きます(*^o^)乂(^-^*)






それでは。。