最近、気付いた。
他人の書き言葉と話し言葉がだいぶ異なる印象をもつのは、
自分にも当てはまるという。
きっかけは、音読。
ブログをしゃべりながら書くということがないので、気付かなかったのだが、どうも、声に出して読むとだいぶ違う。
日本語として、どうなのってこともあるが、音が妙に並びが悪くていいにくいこともある。
そうろう文もその類だな。
でも、逆のパターンもあって、しゃべり言葉としてはそれが臨場感あふれるもので内容だけ聞いていればどうってことないけど、文の構造から意味を探っていこうとすると、何を話しているのかわからななくなる。
とくに他言語学習。
とくに英語。
これって勉強の仕方が悪いんだろ。
もうちっとコストパフォーマンスを考えなきゃいけないよ、先生(公務員)。