空の色 | masterik - 新しい朝が来た!(仮)

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ブログの再会。

と、いうか再出発。

タイトルはまだ考えついてないから、思いつき?!

しばらくぶりの記事
ランキングが勝手に上がっていたがどういうことなのか?

まあ、それはさておき。

空の描き方。

まず、背景となる青の置き方。
グラデーションを使うが、修正を何度もするためにレイヤーで処理する。
一番したのレイヤーはオーソドックスな「青」。

そして、遠近感と空の広がりを出すために、上のほうは濃い色にして、下のほうは薄い青。そして、太陽の光ほうに半透明の白をかぶせる。

で、雲の形。
空をみると、はっきりと境界が見えるところと、ぼんやりと色が続いているところがある。

ポイントは陰影。
これが一番難しい。

空の色から浮かないように、かといって空の色でぼけないようにする。
また、雲の形っていろいろあって、描く手順が違うので、配置のバランスが難しかったりする。

結構、はまってしまいました。