『ライフプランPART6』
前回は保険証の話
年金と同じで集める側の利益が上乗せされている。
12月からは保険証が無くなる?
実際に理屈がわかれば いらない?
大病を患って莫大な金額が必要な時
役所に高額医療の申請に行く。
話の流れで入ることになればその時 考えればいい。
中国に住み日本で健康保険料を全く払った事が無い中国人が、高額な治療を安く受ける為に来日し保険証取得。中国のwebサイトで日本の保険証が簡単に手に入る手口を指南する業者が多い。
『今後の医療費』
おそらく 中国に住んでいるので払い続けているということは考えられない。
それでは今回からは実際に必要になるかもしれない保険の話をします。
なぜか?最近は葬儀屋と生命保険とワクチン接種のCMが多い気がします。
皆さんに対してのイメージつくりなのでCM代金もおしまない。
今回は生命保険
なにかと安価な金額提示している広告が多い。
金額が安価なので 電話してしまう方も多いようですが…
生涯に支払う金額としてはけっこう多額になる。
病弱で仕事に影響があるような人は 入ったほうがいいかも知れませんが 比較的健康な方なら入る必要があるのか?
掛け捨てなら もう一度考え直した方がいいと思います。
貯蓄という名目なら 年金保険ということもあるからです。
現在は金利が安いので 貰える金額は掛け金と大差はありませんが、一応保険が付いてくる。
私は 年金保険だけしか入ってません。
それ以外 魅力のあるものがありません。
ということに気が付いたからです。
そもそも 保険という仕組みは アメリカから入ってきたものなのであまり信用ができない。
はっきり言って 存在しないものの話をして保険に加入させる。
病気の大半は人工的につくられたものなので その時のテレビなどの話をみて
どうすればいいのか?
決めることにしている。
いちばんのマッチポンプは 不安をあおること中心に話題つくりをする。
たとえということでは 火事の放火犯がバケツに水をくんで消化活動しているようなこと。
今までには存在すらなかった謎の病原体が発生しました。
今のところ予防するには これしかありません。
こういうものかな?
最低でも
昨年5月に治験終了したファイザーの治験結果くらいは公表するべき!
日本は昔から遅い。
1980年代前半 WHOが血液製剤の使用をやめるように!
という話が出てからも3年以上使い続けたという実績がある。
電磁波についても同じ 欧州の国の一部では 電磁波が危険ということで数値で管理している。
日本では今 規制がなくフリーなので 危険はないよ!と言っている。
本当なの?
あまりにも こういった情報が多いので 現在 杏林大学に依頼して調査をしている。
結論から言うと現在 危険じゃないよ!と言っている人たち 根拠があるのか?
わかりません。
令和8年後半には 結果が出ると思いますが おそらく 6G 7Gが今後出回るので 本当のことを言うのかは 『政治家の良心』にかかってくると思います。
『いわかける セカンドバージョンPART19』
次回は 地震保険の話
