〜アマカリお宝を賭けた仁義なき戦い 最終章〜
Amazon様のお裁き!
なるほどー!
「出品者の回答の通り」→出品者を立てる
「お客様にとても不利益」→購入者を立てる
「それでは私が補填しましょう‼︎」→天晴れ♪
もし私が出品者の立場であれば
代理購入→購入者へギフト発送するが…
(そもそも間違った商品送ってるんだから)
…というか
これまでそうしてきたが!
出品者と音信不通の今…そこまでは望むまい。
素直に全商品返送!
…そしてふと立ち止まって考える。
「熱くなり過ぎたかもしれない。」
相手が「間違って送っちゃいましたー!」
と言ってるんだから
「じゃあ着払いで返しますねー!」
で良かったのかもしれない。
とても簡単なことをとても複雑にしてしまった。
『相手を許せば、将来自分が許される』
相手を許せなかった唯一の原因は
「金」
「私としたことが目先の金に目が眩んでしもたー‼︎」
最後のトドメとして
出品者への「最悪な評価」を刻むつもりで
文章を練りに練っていたが…
もう辞めよう。
私にはもっと大切にしたいものが…ある‼︎
〜完〜
(ラン119ー1キロ4分39)


