こんにちは、株式会社Master'dの新人スタッフKです!(・ω・;|||
早速ですが、初投稿のテーマはこちら!!
・家庭用の電話機と事務用電話機(ビジネスフォン)の違いとは
なんとマジメなことか...笑Σ(゚д゚;)
まぁ初投稿で緊張していることでご容赦をくださいませ(;・`ω・´)
まず、家庭用の電話機というのは、皆さんが家電量販店でご購入されるような電話番号が一つで、電話機は一台というのが主流です。コードレスの電話機もセットであったりしますね。
これが、いわゆる親機と子機と呼ばれているのが、一般の共通認識かと思います。
そして、事務用電話機(ビジネスフォン)ですが、一人で切り盛りしているような小規模な事業所でない限りは必要はありませんが、先程記述したように家庭用の電話機では複数の電話機で同時通話することが出来ません。
このような問題を解決するための仕組みが、事務用電話機(ビジネスフォン)にはあるのです。外線と内線、そして内線と内線同士をつなぐ交換機である「主装置」という機械が必要になってきます。
ビジネスフォンでは、この交換機である「主装置」を利用することによって、回線を複数の内線電話機で共有、交感切り替えなどを行うことができます。
と、株式会社Master'dで得た知識をざっと説明させて頂きましたが、、、次はこの「主装置」という機械について説明させて頂きます。またマジメな話になりますが。。。笑
株式会社Master'dでもっともっと学んで、次の投稿では皆さんのためになるお話を出来ればと思います(´∀`)では、次の投稿までしばしの間勉強してきます(・∀・)

