こんにちは!!![]()
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株式会社Master’dの挨拶番長にっち~です!≧(´▽`)≦
さて、11月に入りだんだんと寒くなってきましたね!!
朝布団から出てくるのが、日に日におっくうになってきました。
会社では、1日中すこぶる元気な僕ですが、社内一、いや、、、、大阪府一朝が苦手なんです。
僕は、朝二度寝をしてしまっって寝坊をしてしまうんですけど。今回朝強くなる方法を調べたら、、、、なんと!なんとなんと!!!すばらしい方法がたくさん出てきました!!!。
さっそくいくつかPICK UP![]()
してみましょう![]()
奥義其ノ一![]()
ベッドでスマホはOFFにして、神経を休める![]()
夜、ベッドでくつろぎながら、スマートフォン・パソコン・テレビなどを見る人も多いですよね? でも、これら光の強い電子機器は交感神経を刺激し、脳を
興奮
させるので、リラックスどころか目が冴えてしまうらしいです
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衝撃![]()
ベッドに入った後は、ストレッチや落ち着ける音楽を聞くなど、別のリラックス方法に変えてみるといいらしいですよ
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奥義其ノ二![]()
アルコールを飲むと脳がぼんやりするので、眠気を誘うこともありますが、飲み過ぎて神経が麻痺すると睡眠のリズムが崩れ、眠りが浅くなる傾向があります。 その結果、夜中に突然、目が覚めたりすることも
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また、寝酒を飲むと、つい一緒におつまみを食べてしまいませんか? 軽い気持ちの寝酒習慣が、結果的に睡眠にも健康(メタボリックシンドローム)にも悪影響ということに……。
飲み会や晩酌は、寝る3時間くらい前には切り上げられるとスマートです![]()
夜ぐっすりと眠れるようになったら、第一段階はクリアです。 次は、スッキリ目覚めるための
朝の習慣
に注目します![]()
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●ふとんをはねのけて、自律神経を刺激
ここは意志が試されるポイントですが、目覚まし時計が鳴ったら、まずは寝たままの姿勢でもいいので、ふとんをはがしてみてくださいヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!。掛け布団を1枚減らすだけでもOK
。
体温は、目が覚める少し前に最低になります。そのとき、自律神経は体温を上げて調節しようと動き始めるのですが、この自律神経の切り替えのタイミングには「寒さ」という適度な刺激が必要です。 勇気をもってふとんをはねのけて自律神経を刺激すれば、からだが自然に目覚めます
。
●朝日のパワーで、睡眠ホルモンを抑制
人間は、朝と夜の違いを光で感知しています。 眠気が覚めたら、次はもう一歩踏み出して、カーテンや雨戸を開けます。 光が脳に伝わると、眠りを促す睡眠ホルモン「メラトニン」の分泌が抑制され、からだが
朝モード
になります。すぐには動かず、ぼーっとしているだけでも
効果アリ
です。
いかがでしたでしょうか(^O^)/
これを見た、僕と皆さんは11月は、最高にHAPPY LIFEを送れるでしょう(・`ω・´)
このブログを見たみなさんも、朝からにっち~とがんばっていきましょい!!!



