1月28日午前0時くらいに

直径20メートルの小惑星が地球のすぐ近くを通ったみたいです

地球の距離は5万キロくらい

ちなみに月と地球の距離は
約38万キロです

そう考えるとだいぶ近いですね

NASAいわく、ニアピンだって

まぁ直径1キロの小惑星が
地球に衝突したら世界が滅びるらしいから

20メートルは結構大きいね

多分こんなのが大阪に降ってきたら
死ぬのは一瞬なんやろうなぁ

やっぱり宇宙以前すごいね

また今夜~

さて、ちょっとよろしくないお話

自殺した人の魂ってどこに行くと思いますか?

天国?
それとも地獄?
はたまた現世をさまよい続ける?

一説によると、自殺した人は来世は猫になるらしいです。

だから猫って、化け猫とか黒猫が横切ったら不吉とかいう話があるんかな?

もしかして、その辺歩いてる野良猫の前世は自殺した人かもしれないね


あと、こんな話してるとき(怖い話とか)は、霊が集まってきやすいらしい(゚Д゚;)

幽霊さん集まってこないでね

オレちょくちょく霊感あるとか言われるし…

小学校の頃、幽霊か分からんけど何か見たことあるし

UFOに関しては10回近く見てます

話が脱線しました

皆さん猫を見たときは、この話を思い出してみて下さい。

何か起きるかもしれませんよ。

では、また今夜~

地球の隣の星、金星。

実はとんでもない環境なんです。

まず大気のほとんどが二酸化炭素で、地表近くの気温が400℃くらいあります。
高いときは500℃くらい。
温暖化どころの騒ぎじゃありません。

そして、毎日大雨が降っています。
が、その雨は硫酸の雨なんです。
恐ろしや(゚Д゚;)
しかし、雨は地面に届く前に蒸発します。
理由は気温が高すぎるから…
だから、毎日大雨なのに地面はサラサラらしいです。

しかも二酸化炭素が重いからか分からないけど
大気圧が地球の90倍(水深900メートルくらい)あります。
あと秒速数キロの風が吹いてます。

台風は秒速40~50メートルとか

つまり金星に行くと
硫酸の雨で溶けて
大気圧で潰されて
風で飛ばされて
高温で干からびます

めちゃめちゃですね( ̄∇ ̄)

隣の星でこんなに環境が違うとか、宇宙ってすごいね




写真はまいセレクト(・∀・)
また今夜~