皆さんはNARUTOという漫画をご存知だろうか?

僕は何か都合が悪いことがあると、NARUTOの中に出てくる写輪眼で
誰かに幻術を掛けられているんだ!
と訳の分からないことを思うときがある…

つまり、その悪いことは現実ではないと思っている

なんという都合のいい、思考回路だろうか…

俗に言う、現実逃避である。


しかし、たまにはそういう訳分からん事を考えた方が、思考が柔軟になりそうだと思うのはオレだけだろうか…

幻術といえば、まいのココアに出逢ったときだ。

まさに幻術を掛けられたみたいに、メロメロになった。

小さくて可愛い(●´∀`●)

しかも幻術ではなく、現実だという衝撃!

果たしてこんな可愛い生物が存在していいのだろうか?

それほどの衝撃である。

まいの可愛さレベルを1とすると
ココアはレベル100だ!

つまりココアはまいの100倍可愛いことになる(笑)

ココアの方が100倍可愛いからって、まい落ち込むなよ(・∀・)笑

次はミルクに会ってみたい。

ミルクにはどんな幻術を掛けられるのだろう…

楽しみだ♪

…また今夜~