Lakersにもバスケにも詳しくなかったけど、街中コービーブライアンに覆われてるL.A。伝... この投稿をInstagramで見る Lakersにもバスケにも詳しくなかったけど、街中コービーブライアンに覆われてるL.A。伝説の話や番組が絶えず、その偉大さが、日に日に深く伝わります。 私が感動したワンシーンは 永久欠番をもらった時のスピーチの最後。子供達を見て、夜遅くまで頑張ったり、朝早く起きて頑張ってやったこと、 もうしんどいとなっても、最後までやり遂げた時、それこそが夢なんだよ。夢というのは到達点ではない。 そこへの旅路だよ。と 子供達に優しく語ったシーン。 誰より努力し、勝ち続け、強かった人 けれど彼の夢は優勝でもmvpでもなく そこに向かってきた道を言う。 尊敬してやまない。 r.i.p kobebryant #mambamentality minmi(@minmidesu)がシェアした投稿 - 2020年Feb月24日pm11時43分PST