ひとりだと、何でも自由。

ふたりだと、相手を気にする。

大人数だと、全員に気にしていたら心がもたない。


ひとりは気まま。

だが、ひとりぼっちは制御がない。

間違った言動も自覚できない。


ふたりは、ちょうどいい。

だから、神は生物をふたつに分けたかも。

お互いを是正し、成長へと向かわせる。


人間関係は気遣いの世界。

だが、気にし過ぎてもいけない。

気にしても気にし過ぎないようにバランスを取る必要がある。


社会生活には、気疲れはつきもの。

そんなときは自然に触れる。

または、ひとり瞑想する。


思い出に浸るのも、たまにはいい。

ビートルズのIn my life のように。





今日もありがとうございました。


すべてに感謝。