今日もまもなく終わり。
少しずつ、一日が経過する。
そうして、知らない2100年代へと向かう。
いま2026年。
前世紀から、日本は少子高齢化を警戒をしていた。
それもいま思えば意味はなし。
生きている者としては、100年後には興味なし。
いかに今を有意義に生きるか。
ただ、それだけに邁進している。
たまに過去に振り返ることもある。
こんな時代もあったのだと。
たまたま見かけたYouTubeで、一時的に当時の思いを馳せた(最初しばらくはまったく分からず)。
昨日の今頃は、まだ新幹線の車中だった。
今晩は、まだゆっくりできている。
いま、身体の不調もなくゆっくりできているならば、幸せと思おう。
時代といえば、やはりこの歌。
今日もありがとうございました。
すべてに感謝。