点。

点は事の起こりを表現することもある。

次元はゼロ。


もう一つ点を入れる。

それを繋げて線になる。

次元は1次元。


更に点を加える。

一つなら三角形、二つなら四角形、それ以上なら多角形。

次元は2次元。


ひとまずここまで。

点を起きた事象とする。

二つの点は最初は繋がらない。


新しい情報で点と点が繋がることもある。

更に他の点とも繋がる。

そうして全貌がわかってくる。


人生もそんなもの。

最初はなんで?と思う事も多々あり。

それが繋がってくる。


故スティーブ•・ジョブズも言っていた。

Connecting the dots

以前も紹介した伝説のスピーチはこちら。



ジョブズはビートルズも好きだった。

だから会社の名前をアップルにしたとも。

多分、この歌のように考えを巡らせてiPhone を誕生させたのかも、とは勝手な想像。






今日もありがとうございました。


すべてに感謝。