久しぶりの投稿。
今週は半分以上伏せっていた。
その間、スマホもほぼ触れず。
事の発端は、今週月曜の夕方から。
仕事初めの日。
いつもの4時よりも早く起床し、早めに元気よく出社。
今年初めの仕事はよし。
しかし、午後から鼻の調子が悪くなった。
夕食は家内が買ってきてくれたトンカツもしっかり食べれた。
翌火曜日の朝、身体を起こすことができず。
当日の打合せは重要度が低かったので、休みにした。
ほぼ終日、布団の中だった。
翌水曜日、なんとか病院に行った。
熱はなかったので、やはりコロナ、インフルではなし。
医者は気管支炎症ということで、抗生剤などをいただいた。
水曜日は会社を休めず、午後からリモート対応。
翌木曜日も、朝からリモート。
木曜夕方くらいから鼻から喉に症状が変わったが、やっとまともな食事が出来た。
今日金曜日は家内が心配しつつも、昼前から出社した。
帰っても、それほど疲れはなし。
昨夜咳であまり寝付けなかったが、家内が買ってきてくれた活蔘を飲んだからか、元気になった。
夕食時、家内とこれまでを振り返る。
家内曰く、火曜から木曜途中まで自分の人格が変わったと言った。
何かに取り憑かれたみたいだったと。
当時、身体のしんどさと仕事ばかりを意識していたからではないかと思った。
でも直感鋭い家内は、怖かったとのこと。
家内は何故かひらめきで浄化する白檀のお香を木曜に焚いたとのこと。
すると、木曜夕方くらいから自分がいつもの自分に戻ったと言う。
そして考えられるのは、月曜日に寝室の窓を開けっぱなしにしていたので、そこから見えない何かが入ってきたのでは、と。
確かに、その窓の下にこれまで塩を置いていたが、今年からはパターンを変えたので置くのをやめていた。
家内は、昔開けっぱなしの窓から冷たい冷気を受け、息が止まりそうになった経験がある。
そうならば、外から邪気が入ってきた可能性がある。
それを白檀のお香で追い出した、のかもしれない。
今回は長くなりました。
前にも見えないものの存在について言及したが、やはり人間の知覚ではわからないことは多々ある。
だから、迷信や言い伝えも邪険にはできないと思う。
新年早々の出来事でした。
まあ、これで一年のアクは抜けた、と勝手に思っている。
思ったもん勝ち。
久しぶりに今日も良い一日をありがとうございました。
すべてに感謝。
追伸
先日アップしたこの光線は、家内からもすごいエネルギーがあると好評。
その前後に撮ったものも共有します。



