今日も事象の捉え方について。
忙しいときに、想定外の事は起きるもの。
何でこんなときに、こんなことが起こるのか、と。
昔から言われる諺?
泣きっ面に蜂。
泣いている顔には蜂が刺してくる、ということかな。
蜂は刺すと言う意識から、つい手を出したくないもの。
開き直って、叩くのもありかも。
どうせ泣いているのだから、これ以上泣こうがわめこうが、どうにでもなれ、と思えばメンタルも安定する。
今朝も忙しかった。
早朝から在宅で仕事した後、出社する直前に想定外がいろいろ。
開き直って乗る予定の電車は諦め、想定外に対して丁寧に対処した。
そうして慌てず出発したら、20分以上も遅れた電車に乗れた。
更に、乗り継ぎ先で諦めていた電車が何故か出発が遅れて乗れた。
結果、会議にも間に合った。
前記の状況に対する描写がこれで正しいかわからないが、泣きっ面に蜂が来たら叩けばよい。
開き直れば、叩けるはず。
毒蛇や蠍ではないから。
ふと、思った呟きでした。
今日も一日ありがとうございました。
すべてに感謝。