今日家内は歩く気功の教室の日。

一年前、この教室で家内は激痛でのたうちまわった。

あれから一年。


あの後、地元近くの胃腸科を受診。

さらに別のクリニックにも行った。

とにかく病院めぐりばかりだった。


それからいまお世話になっている治療院に縁をいただいた。

4月に私の痛恨の不手際から引っ越しとなり、その結果新しい漢方の先生にも巡り合った。

そうして、激痛がない状態が4ヶ月続いている。


辛い日ばかりだった。

経済的にはいまも辛い。

でも辛い日があるから、いい日が輝いている。


二日前にも投稿した写真を再掲。

あるがん罹患者からの言葉らしい。

辛い日をたくさん経験したからこそ、このように表現できる。



今日も一日ありがとうございました。


すべてに感謝。