病院はあちこちにある。
医者もたくさんいる。
合う病院・医者、合わない病院・医者もある。
今日は家内の大腸内視鏡検査。
直腸がんの疑いがあってから、この2年半で手術前に3回、術後に3回の合計6回目。
これだけ検査するケースもまれだろう。
今回は新しい病院で初めての検査。
ここは前日に下剤のラキソベロン(ピコスルファートナトリウム液)を全部飲む。
そして当日は下剤を使わずに、腸管洗浄剤モビプレップを飲む。
これが家内には合わない。
しかもこの病院は体重の減少度合いまで測定する。
検査までの3時間だか4時間は、家内にとっては苦痛だった。
検査だけでも病院次第で多種多様。
手術に至ってはどうか。
合わないと直感で感じたら、病院や医者をスイッチすることを勧める。
金だけの医者も多い。
先週芦屋での飲み会で医療従事者から聞いた。
医者には上もいれば、下もいると。
よい医者、病院に巡り合ってください。
自分の直感を信じて。
家内は直感で大腸内視鏡検査は近くの病院から変えました(ただ、やり方には閉口)。
家内の大腸内視鏡検査はポリープもなく問題なし。
昨年はポリープがあったから、結果はよかった。
先日山梨で買った生ワインで乾杯🍷
すべてに感謝。