人は入手した情報、自分で経験した体験で判断する。

それ以外の方法としては、天の啓示か。

まあ、それはレアケース。



情報の幅を拡げる方法として以前は人脈や本だったが、いまやネットがほとんど。

ただ、フェイク含めて怪しい情報が多い。

だから、オリジネータ•プロファイルといったキーワードが新聞紙上にも載る。



万一知らない方々(家内含め)、下記ご参考。



今朝、家内と直腸がんが発覚する前のことを話題にした。

発覚の数ヶ月前に肛門科を受診したが、その時は特に下部内視鏡検査を勧められなかった。

やった方がいいかもね、くらいだったし、胃カメラと違って段取りが面倒というのもあり、スルーしてしまった。



発覚の年明け、家内の夢に祖母や母が出てきたという。

なんとなく気になり年明け早々に肛門科を受診したが、それでも内視鏡検査を勧められなかった。

その2週間後、家内は自分で近くのクリニックで内視鏡検査を受け、発覚に至った。



がんセンターの検査技師も、そのことを話すとラッキーだったと言っていた。

私たちの世界では、存在しているが知らないことが無限に近くある。

食材にしてもそう。



フィーバーフュー茶のようなものも最近知った。

身体にはかなり良さげ。

これもご参考。




よい情報は、自ら掴むこと。

下手に自分のせまい経験的世界で判断しない。

このお茶も、家内が参加しているがん経験者コミュニティで知ったよう。



またまだ知らないことたくさん。

だから、この世界は開拓しがいがある。



今朝、雨が降る前の海。

少しだけ光。




すべてに感謝。