諸行無常と、昔から言われている。

平家物語にもある。

祇園精舍の鐘の声、諸行無常の響きあり



自然は常に変化する。

人間の情には関係なく。

無常は無情。



人間、淡々と生きて死んでいく。

死ぬ時期は余命宣告でも受けない限りわからない。

何か自分でコントロールできない出来事があったら、なるようになる、と思うのみ。



一日ぶりのいつもの海。

海も穏やかなときもあれば、荒々しいときもある。

その時々を受け入れるのみ。





明日も有意義な一日を。



すべてに感謝。