事象は事象。

現実の出来事は出来事としてあるだけ。

その出来事をプラスに見るか、マイナスに見るかはその人次第。



WBCの優勝でも、日本人から見ればお祭りのような出来事。

方や、米国人から見れば口惜しいマイナス事象。

同じ米国人でも、健闘を讃えて前向きに捉える人もいる。



ひとまず、起きた事象に対してはプラスに考える努力をしてみよう。

一本電車を乗り過ごしても、逆にトイレに行けたというプラスがある。

さっき、経験した些細な例だが。



すべてをプラスに持っていく努力をしてみよう。

そこから何かプラス事象が始まる。

4月から環境が変わる方々に向けての一言。



すべてに感謝。