今朝は午前5時前に歩く気功を終えた。

途中、近所で変わった花が咲いていた。




ひとまず今日一日家内の腹部に痛みは襲って来なかった。

明日はがんセンターで診察。

よくなるよくなると念じておく。



朝、気功していたら「モーニング、モーニング」が頭に浮かんだ。

岸田智史さん「きみの朝」より。

2番目の歌詞が心に沁みる。



急ぎ足 ふととめて
ふりかえれば夕焼けが
この先いくら生きて行くのか
こんな暮し 仮の姿と
生まれようとする魂と
老いぼれてゆく魂と
あゝ人間のはしくれに
生まれてきたというのに


モーニング モーニング
きみの朝だよ
モーニング モーニング
きみの朝だよ



きみの朝 岸田智史 (1979年)若き頃の岸田さんです。このころまだ大学生だったんじゃないかな。リンクyoutu.be


これは魂の生まれ変わりを意味しているかな。

当時はまったく知る由もない。