清瀧寺から青龍寺まで歩いてみよう。その3。 | master082オフィシャルブログ"From Sky Across Me"

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更新です。

 

 

7:53、まだ土佐市宇佐へと続く県道39号線沿いを歩いています。

道端にいきなりあった、高知県観光案内図。

 

 

橋を渡る。波介川にかかる弥九郎橋。

 

 

橋のオブジェ。特産物の大根。

 

 

県の鳥のヤイロチョウ。

 

 

…どこだろう??

 

 

とかいうオブジェのある橋。

 

 

土佐市長選。

確か公示日にこの人しか立候補せず、再選されたはず。

 

 

塚地 阿弥陀如来堂 あっち→。

 

行きませんけどね。

 

 

まずは塚地峠を目指す。

 

 

あれなんなんだろう?

 

 

手前の店も何なんだろう。無人だけど。

 

 

あー、泊まってみてぇなぁ、ヴィラサントリーニ。

 

 

営業していない直販所(この日は3連休の月曜日)。

 

 

まぁ、最も歩き遍路が立ち寄ったところで

何も買うものは無いんだけどさ。

 

 

山道にはいってきた。

 

 

にしても歩きへんらーがいない。

 

 

逆打ちはいないだろうけど、同じ方向へ向かい合う同志くらいいても…。

 

 

そんな県道.39号線。

 

 

たまに車が通過する。

 

 

ちょっと天候が持ち直してきたのかな。

 

 

こちらもブドウの栽培でしょうか。

 

 

その手前にやぎ。

 

 

こんなの。

 

 

あの奥にもいる。

 

 

8:06、塚地集会所前通過。

 

 

まだ進む。

 

 

歩道が広いのはありがたい。

 

 

ドラゴンバス(土佐市のコミュニティバス)とすれ違う。

 

 

そんな県道39号線。

 

 

石材屋の前を通過。

 

 

山方面へ。

 

 

米山バス停。

 

 

峠の北側にある最後のバス停。

 

 

あとは石材店ばかり。

 

 

たまーに石材店の前にあるオブジェのようなもの。

よくあるのはアンパンマンとかドラえもんとか。

 

 

そんなものも無い峠道。

 

 

またドラゴンバスとすれ違った。

 

 

その前は自動車の解体屋。

 

 

見るからに山の中へと続く道。

 

 

かんたろうちゃんも出る。

 

 

秋の県道39号線。

 

 

宇佐まではあと2km。

 

 

こんなところもあったり。

 

 

これまた明らかな峠道。

 

 

本当はこっちへそれる。

 

 

ようやく到着したかな。

 

 

そう、ここは。

 

 

8:20。塚地峠休憩所。トイレ完備。

 

 

自販機も完備。

 

 

ここでこのまま県道となっているトンネルの道を進むか、

昔ながらの峠道を進むかの選択を迫られる。

 

あちきの出した結論は…?

 

続く。