それは先日の金曜に起きた。
2次面接で終了だと聞いた企業が
ファッキンなことに

3次面接

も行いたいッ!と言ってきやがって

「え~リクナビに2次で終了って書いてあったじゃん?」

とマイルドに文体を変換させて企業に送ったところ
”それはそれ”とファッキンなこと抜かしてきて

最終面接に指定されたのが2月23日だった。


しょうがないので仕事が終わってマッハで都内に爆走しようと
思っていた。

時計の針が就業時間を指した頃に
俺のデスクの℡がけたましく鳴り響いた。


別部署の女性の正社員様だ。


「あの、うちの案件じゃなくなりそうなんで後はsaifaさんの部署で処理してください!」

「じゃあ、任しましたので」

といって電話を切られ、間髪いれリアルタイムで泣き出しそうな声で
ヘルプと叫び続ける女性の声が聞こえてきた」


もちろんその瞬間に


終わりの見えないロスタイムに突入した


その瞬間に最終面接が本日は不可能と悟った。







きっと、この女性正社員様がいつもお忍びで男と
会っている所に俺様が

遭遇していまう


から仕返しされたんだな?



俺は3倍返しだ覚えてろw