おいしい話☆ | sallyさんのブログ

おいしい話☆

こんにちは、宮本です。


母の日当日、「やべえ、母の日のプレゼントを実家の北海道に贈らなきゃ!」と西友で焦っていたら、「素敵なお花、ありがとう☆」と母からメールが来ました。


1ヶ月以上前にヴォイスに出入りしている佐川急便のお兄さんから「佐川の母の日パック買ってくださいよ~」と言われ、手配済みだったの忘れていました(汗)。


このことから私が学んだ教訓は
「早めの準備はいいけど、早すぎる準備はそんなに良くない」
ということでした(汗)。


今日は脂ぎったAさんから電話が…


脂ぎったAさん:「あのー、ボク、ビジネスのネタ探してまして、なんか美味しい話ありません?」


宮本:「うわー、志、低いっすねー。でも、私、そいうこと露骨におっしゃる方、スキなんです。で、美味しい話、あります。」


脂ぎったAさん:「どんなヤツ?」


宮本:「国際催眠連盟認定トレーナー養成講座です。」


脂ぎったAさん:「おっ名前が仰々しくていいね。おれ、そういう脂っこいの好きなんだよね。どんな美味しさがあるの?」


宮本:「ヴォイスが10年に渡って開催してきて毎回50名規模(いっときは100人)の集客を誇る講座をあなたが開催できるようになるんす。」


脂ぎったAさん:「美味しいねー。でもさ、それはヴォイス主催だからじゃないの?俺、そんな集客に自信ねーよ。」


宮本:「すでに卒業生さんが活躍し始めてます。その様子を見てるとヴォイスが脅威を感じるくらいですから。もちろん全部の受講者さんがそうなっているワケじゃないですが、ハッキリ言って上手く行ってる方がたはビジネスの柱を一本増やしたってカンジだと思います」


脂ぎったAさん:「あっ、そーなんだー。とはいえさ、俺、美味しさだけじゃなくて、結構講座の質も求めてたりするんだよね。美味しさだけが売りの講座ってなんか切ないじゃん」


宮本:「じゃ、ホントのこと言いますけど、美味しさはあくまでオマケ。大人気講座をあなたが開催したり、2つの国際的な協会からトレーナー資格を取得できるっていうのはオマケです。この講座、当たり前ですが質が売りなんす。っていうか質が美味しいんです。」


脂ぎったAさん:「質が美味しいの意味わかんねーよ。」


宮本:「この講座ってヒプノセラピストを養成するトレーナーになるための講座で、レクチャーの仕方を習えるんだけど、それを通して“自分のセラピーも上手になる”っていう利点があるんです。そういうふうにプログラムが組まれているんです。当たり前ですが、人に教えれるっていうことは自分がなぜ上手くやれるかを言語化できるようになるということですから、自分のセラピーも上達するし、再現性が生まれます。」


脂ぎったAさん:「へー。確かに教えるってことは習うこと、なんていうもんね。でも、美味しさってそれだけ?」


宮本:「“教える”ってこと一切したことない方が、トレーナーとしての基礎の基礎を身につけれます。例えば、“潜在意識”とか“脳”という観点から見てホワイトボードは教室のどのへんに置いたら良いか?とか、最初の挨拶では何に気をつけなければならないか?とかですね。これもヒプノの考えがベースになってます。」


脂ぎったAさん:「へー、俺も業界長いけど、案外そういう細かいことって知らないかも。」


宮本:「私の個人的な話ではそこで習ったカリスマストラテジーとか凄く役に立ってますね。では、続きは次回。これからコンドンさんのワークショップの運営なので…」




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★★★鈴木先生の裏の顔!?

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