NLP日記 その55
こんにちは、宮本です。
最近、自分にとってのミッションが必要だと感じています。
別に綺麗なこと言うつもりはないのですが「その次元から仕事をした方がラク」と痛感しているからです。
ちょっと身に余る仕事(と自分では感じてます、汗)が最近は多く、チャンクの高いところが定まってないと、イチイチぶれて疲れるからです。
それと、自分の場合「凄いって、人から言われたい」とか、その程度のことが大きなモチベーションとなってるので、そろそろミッションくらい間に合わせでもいいから創っておかないと、変な方向いっっちゃうな、と思っているからです。
それで考えてみました。最初は「ミッション」という言葉だけで「なんか大げさな」って感じてしまいましたが、よくよく考えてみると楽勝でした(笑)←こういう人いません?そこ、別に(笑)じゃないし、っていう人。
なんで楽勝だったかというと、このブログ書いてるときの自分の基準が結構、それっぽかったからでーす。
基準っていうのは、こんなカンジでーす。
●きれいごとは絶対言わない。本当に思ってることだけを言う。
●知ってることはいわない。経験したことのあることだけを言う。
●大勢の人が良いと言ってるからといって、自分が納得してないものを「良い」と言わない。常に等身大でいる。世間が下品と言うものでも、自分がハイブローだと思ったものは「これ、いいぜ」って言う。
●コンセプトだけで、3次元で具体的なカタチにならないもの、たとえば「金にならないもの」、「セクシーにならないもの」に対し、「だからなんなの?」と言える勇気を持つ。「つかえる」という視点を持つ。
●月9とアメトークが生きがいのOLにもわかる言葉を使う。
●倫理観と社会通念だけでセックスを語らない。あらゆる視点からセックスを探求する姿勢を持つ。
●「理解が深まる」、「問題提起になる」と判断した場合、白黒ハッキリした物言いをする。嫌われること、誤解されることを恐れない。
●痛みを含んだ笑いを届ける。
●絶望を含んだ「前向き」を届ける。
★これらの思いを持って「自己表現」する。自己表現し続けることで「神の領域の仕事」、「宇宙の意図が決めた場所」にスッポリおさまる。
★そして、自分の表現を受け取ってくださった方もまた、「神の領域の仕事」、「宇宙の意図が決めた場所」にスッポリおさまっていただく。
こんなカンジでーす。
で、まとめると
神の領域の仕事をする。そのために表現し続ける。それを受け取って下さった方にも神の領域に到達していただく。
以上~。
★★★鈴木先生の裏の顔!?
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★★★「神の領域に到達しましょー!」VoiceNLP