…これまでの…まとめと補足…
※加筆修正あり⇒公開厳禁
カタチにするべき…必須の項目
…以下は概要で…要補足展開
※誰も、手を付けられまいが
▽稽古歴二三年…習得未然が
…何を…教えに懸る…でなく
…何を…どう学ぶか…心して
△未熟不明を連鎖凝縮させない
~ ↓ ↓ ↓
▼井の中で…変形歪曲奇形
▲混乱迷走…道筋の見失い
~
…未熟不明のまま教えようと
…都合よく…歪曲された要点
…右往左往…書き換え 連鎖
扱うのが難しい…といって
長刀を…短く切ってしまい
自分が出来ない…からと
抜刀納刀稽古を…割愛し
させる側…させられる側…
上下分断して継承の不全
帯すら自然に締められず
汚染の全てに行き渡り
⇒如何にして…立ち返らん…
⇒共に目指し学ぶ 先導たれ
↓…その為に…必須の要素…
↓暗中模索五里霧中への灯明
◆目標~段階指標~方法要点
⇒技能習得設計図=案内地図
⇒フローチャート化=一目瞭然
~
☆習得のステップと…要素要点
☆稽古の進め方と …号令心得
…今は何の為に~誰に何を~
…~どのように~どこまで何回
◆段階毎の…講義講座の整備
⇒要素要点~留意試行~意欲
…次段階の…習得要素~予習
…稽古での…説明逐一~不要
◆段階別~目的別…《稽古法》
⇒手本~要点~修習法~留意
…導入~足体剣~個~相対~
…連係対応~絡み方~応変~
…抜刀納刀~剣筋~キレ速~
…動作展開~緩急発止~間~
… ~~~
◆対応カルテ=チェックリスト
⇒全体と個々…課題と 対応法
⇒問題~原因~対応の確認表
…習得の状況…調整や穴埋め
… ~~~
◆稽古法…一連の組立と進行
⇒導入~前段階~分解~統合
⇒稽古=達成への…ストーリー
⇒狙いある…稽古法のアレンジ
⇒習得を導く…号令ガイドの腕
⇒稽古毎に…上昇習得を実感
=
◆進行一連の基本台本を整備
⇒道筋に沿った稽古のシナリオ
…台本に沿って…一年生にでも
…号令の出来る基本マニュアル
~
…踊り場=指標への…返し縫い
…登下を繰り返し…ルート制覇
…乗り越え掴み取る…ひと山〃
~
◆目指す状態に至る…方法実際
⇒…どうしたら…そうなるのか…
⇒何をどのようにどこまで何回
⇒下準備~炊き方~火加減~
⇒号令の方法…密度~速さ~
点検確認の確認テンポ
試行調整の試行テンポ
上昇錬成の上昇テンポ
~
★㈵有理と無理の稽古方法
…有理を積み重ねて
…無理で突き抜ける
⇒…効果的に…コントロール
=
⇒…ロー、ミドル、ハイ、~~…
狙いや、状況に応じた
号令の、声質やキレが
反復の、速度や負荷や
リードの濃淡や緩急が
稽古者に反映して上昇
↑ ~~~
★指導側は…口にチャックして
ジェスチャーで…手本示範
全体~ゆっくり~部分へ~
要点に焦点化~ゆっくり~
全体と焦点を~分かり易く
全容ゆっくり~本来を反復
=
狙い=焦点 集中=緩急
⇒稽古者の…視野と意識を
しっかり…意識下へ導く術
◆超回復に学ぶ…反復と休憩
…インターバルトレーニング!
…火入れと冷ましの繰り返し
~
…強火=外は焦げ…中は生
…語って火入れ不足じゃゴミ
~
…煮物も人も…冷ますことで
…味が含まれる=繰り返して
…腕が磨かれる=面白いね
VS
レタリングや…塗り絵の…
枠線なぞって字や絵の描けず
語って~唱えて~花は咲かず
~
米炊く 途中に~蓋開けるバカ
ああなれ こうなれ~炊き上れ
唱えて~邪魔して~炊き損ね
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
…大きく遡って戒めるべき…
曖昧不明で教えに懸る…不遜
表面の形を云々調教し…空虚
自身の腕前も 炊き損ね…未修
だから皆 剣筋のヨレヨレ…不全
手本を見せられない訳だ…当然
自他の曲りが観えず正せぬ無明
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
眼を開き…道を拓き…術を学ぶ
乗越え掴んで学ぶ… 克己復礼
VS
自分の欲しい事に…心 を偏らせ
片翼にキリ揉んで…足掻くばかり
相手を思い 祈りを込め 腕をまくり
美味しい ケーキ作りにトライしよう
祈る思いが… 素直な学びとなって
意欲決意が… 努力を喜びとさせる
★…警鐘…
悪貨は良貨を駆逐する
適切な方法の…踏みにじり
代替わり…瞬時に起きる問題
~
一人の志によって…道は開かれ
一人の不遜により…地は荒れる
~
共に学ぶ…素直な心構えの…大切
磨かれた型…あってこその…型破り
~~~~~
… 二宮尊徳の「天道と人道」 … 克己復礼
https://www.youtube.com/watch?v=iZxCZW1tXAs