前回
に続きまして二上山の後編です。
コース
当麻寺(9:30)~祐泉寺分岐(10:10)~馬の背(10:30)~雌岳山頂にて昼食開始(11:00)
昼食終了(11:50)~馬の背~ダイトレ~県道703号~屯鶴峯(14:00)~近鉄関屋駅(16:00)
雌岳で昼食後にダイトレを通って屯鶴峯方面へ向かいます。
聖徳太子さんご苦労様です。
ダイトレにスズメバチの巣あり。
登山道のすぐ横の木の根元に10匹くらいがたむろっていました。
もうチョー恐い・・・
てくてく歩いて
屯鶴峯に到着
「灰白色の断崖が鶴の群れに見えることから名付けられた」そうですが・・・
私はどう見ても鶴には見えなかったです
岩場を歩くと楽しいですね。
そして屯鶴峯を超えて近鉄関屋方面へ向かう道。
え、ホントにこの道で合ってるの?と不安になりつつ進みました。
かろうじて踏み跡のトレースは可能でしたが
背の高さを超える草が覆い茂っていて大変でした。
藪ゾーンを抜けて振り返ったところ。
ここは私のようなド素人が歩く道ではなかったですね。
藪を抜けて住宅街を暫く歩くとゴールの近鉄関屋駅に到着。
岩場あり藪ありと、なかなか充実した山歩きでした。
コース
当麻寺(9:30)~祐泉寺分岐(10:10)~馬の背(10:30)~雌岳山頂にて昼食開始(11:00)
昼食終了(11:50)~馬の背~ダイトレ~県道703号~屯鶴峯(14:00)~近鉄関屋駅(16:00)
雌岳で昼食後にダイトレを通って屯鶴峯方面へ向かいます。
聖徳太子さんご苦労様です。
ダイトレにスズメバチの巣あり。
登山道のすぐ横の木の根元に10匹くらいがたむろっていました。
もうチョー恐い・・・

てくてく歩いて
屯鶴峯に到着
「灰白色の断崖が鶴の群れに見えることから名付けられた」そうですが・・・
私はどう見ても鶴には見えなかったです

岩場を歩くと楽しいですね。
そして屯鶴峯を超えて近鉄関屋方面へ向かう道。
え、ホントにこの道で合ってるの?と不安になりつつ進みました。
かろうじて踏み跡のトレースは可能でしたが
背の高さを超える草が覆い茂っていて大変でした。
藪ゾーンを抜けて振り返ったところ。
ここは私のようなド素人が歩く道ではなかったですね。
藪を抜けて住宅街を暫く歩くとゴールの近鉄関屋駅に到着。
岩場あり藪ありと、なかなか充実した山歩きでした。
