ゼロの道 -4ページ目

ゼロの道

今日だけ頑張ろう…

ゼロの道-塗りたて


何もここまで張り紙しなくとも…触らんがな ( ̄∇ ̄;)



ところで…


本日ブログを久し振りに更新したのだが、

実は本日記事を書くのはこれで2回目…。


1回目は書き上げた直後にPCがフリーズ(汗

記事は見事にぜ~~~~~~んぶ消えたとさ (T∇T)


もうあの量をまた書き上げる気力は御座いません。

人間とは、いとも簡単に心が折れる生き物だと実感…。

世界の多くの地域や宗教で、『 転 生 』 が唱えられている。

これに対して批判的な人達が反論する典型的な矛盾が…


『 もし転生が存在するのなら、過去と現在で人口が違うのはおかしい 』


過去に存在してた人間の数の方が、現代人の数より圧倒的に少ない。

もし全ての人間が誰かから転生したのでは数が合わない…。


この矛盾について素人なりに考えてみた。

そしてある程度まとめてみた答えが次の通り…。



① まず 『 』 が死亡して、『 』 に転生する。

② 『 』 が死亡…ここで魂にある事が起こる。


③ 『 』 の魂が、元の 『 の魂 』 と 『 が転生したの魂 』 に分離

④ 『 』 それぞれの魂が、『の魂 』 と 『 の魂 』 に転生する。


⑤ 『 』 それぞれが死亡…また魂の分離が発生。

⑥ 『 の魂 』 + 『 が転生したの魂 』

  『 の魂 』 + 『 が転生したの魂 』


二度の転生と死亡で、最初の魂4つに分離される。

これを繰り返せば、ネズミ算式に増え続ける事になり、

過去の人口と、現在の人口による、魂の数の矛盾は解消される?




ただし…これにも矛盾は存在する。


最初の人間 (アダム?) の魂は何処から来たのか?

最初の子供の魂は、誰の魂が転生したものなのか?

  補足↓

仮に 『 アダム + イブ 』 の二人の子供の場合、

二人が生存中に子供が産まれた場合、転生用の魂は何処から?




仮説…魂の貸付


転生に使用される魂は、実は産まれる前に決定しており、

転生用の魂が死亡する前に、次の子供が産まれる際には、

『 魂の貸付 』 が発生し、『 仮転生 』 のような状態になり、

『 魂の共有 』 が発生・・・転生用には、転生する側の記憶はない。


その後転生用の人間が死亡した場合に、正式な転生が完了する。



こんな感じで…

数の矛盾や、極初期の転生の矛盾は説明できる…のかw?

あくまで素人の軽いオカルト好きの戯言だけどねw

 


ゼロの道

本日ウォーキングのついでに前売り券を買って来た。

普段は別の映画館のサービスデーに行ってるので、

前売り券を買うのは実に半年振り以上…( ̄∇ ̄;)


この某劇場に来るのは3年ぶりかな…?

扉を開けると窓口の店員さんが明るく応対。


ゼロ 『 前売り券1枚良いですか? 』

店員 『 どの映画になさいますか? 』

ゼロ 『 「ザ・コーヴ」 お願いします。』


一瞬窓口の空気が変わった事に気がついた(汗


店員 『 「ザ・コーヴ」 ですね…少々お待ち下さい。』


店員さんは2人…1人がチケットを探す間、

もう1人がゼロを値踏みするように見た…気がする(汗


応対した店員さんがチケットを出しながら、


定員 『 話題の映画ですよね~。 』

ゼロ 『 無事に公開されると良いけどですね…。 』


この一言に安心したのか、公開日の話が出て来た。


HP上では公開日未定になってるが、

実は映画のチラシには公開日がスタンプされてて、

その公開日はゼロが予想してるより1ヶ月早かった。


話の感じだと、どーやら抗議や圧力があったらしい…。

そこで公開日は公にしないで、前売りを買った客の中で、

ヤバそうじゃない客を選んで公開日を教えてるらしい。


この尋常じゃない厳戒態勢は何なんだ?

日本は表現の自由が認められてる国なのに…。


そもそも作品を観ないで否定するのは馬鹿げた話で、

日本も一皮剥けば、某国と何一つ変わらない…。


おそらく公開日が近づくと、強力な抗議行動が起こるだろう。

あの真っ黒な車で、マイクの音量最大で騒ぎまくると思う…。


リスクは大きいけど負けないで欲しい…。

まずは観ない事には何も始まらないからね( ̄  ̄;)