何もここまで張り紙しなくとも…触らんがな ( ̄∇ ̄;)
ところで…
本日ブログを久し振りに更新したのだが、
実は本日記事を書くのはこれで2回目…。
1回目は書き上げた直後にPCがフリーズ(汗
記事は見事にぜ~~~~~~んぶ消えたとさ (T∇T)
もうあの量をまた書き上げる気力は御座いません。
人間とは、いとも簡単に心が折れる生き物だと実感…。
世界の多くの地域や宗教で、『 転 生 』 が唱えられている。
これに対して批判的な人達が反論する典型的な矛盾が…
『 もし転生が存在するのなら、過去と現在で人口が違うのはおかしい 』
過去に存在してた人間の数の方が、現代人の数より圧倒的に少ない。
もし全ての人間が誰かから転生したのでは数が合わない…。
この矛盾について素人なりに考えてみた。
そしてある程度まとめてみた答えが次の通り…。
① まず 『 A 』 が死亡して、『 B 』 に転生する。
② 『 B 』 が死亡…ここで魂にある事が起こる。
③ 『 B 』 の魂が、元の 『 Aの魂 』 と 『 Aが転生したBの魂 』 に分離
④ 『 AB 』 それぞれの魂が、『 Cの魂 』 と 『 Dの魂 』 に転生する。
⑤ 『 CD 』 それぞれが死亡…また魂の分離が発生。
⑥ 『 Aの魂 』 + 『 Aが転生したCの魂 』
『 Bの魂 』 + 『 Bが転生したDの魂 』
二度の転生と死亡で、最初の魂は4つに分離される。
これを繰り返せば、ネズミ算式に増え続ける事になり、
過去の人口と、現在の人口による、魂の数の矛盾は解消される?
ただし…これにも矛盾は存在する。
最初の人間 (アダム?) の魂は何処から来たのか?
最初の子供の魂は、誰の魂が転生したものなのか?
補足↓
仮に 『 アダム + イブ 』 の二人の子供の場合、
二人が生存中に子供が産まれた場合、転生用の魂は何処から?
仮説…魂の貸付
転生に使用される魂は、実は産まれる前に決定しており、
転生用の魂が死亡する前に、次の子供が産まれる際には、
『 魂の貸付 』 が発生し、『 仮転生 』 のような状態になり、
『 魂の共有 』 が発生・・・転生用には、転生する側の記憶はない。
その後転生用の人間が死亡した場合に、正式な転生が完了する。
こんな感じで…
数の矛盾や、極初期の転生の矛盾は説明できる…のかw?
あくまで素人の軽いオカルト好きの戯言だけどねw
本日ウォーキングのついでに前売り券を買って来た。
普段は別の映画館のサービスデーに行ってるので、
前売り券を買うのは実に半年振り以上…( ̄∇ ̄;)
この某劇場に来るのは3年ぶりかな…?
扉を開けると窓口の店員さんが明るく応対。
ゼロ 『 前売り券1枚良いですか? 』
店員 『 どの映画になさいますか? 』
ゼロ 『 「ザ・コーヴ」 お願いします。』
一瞬窓口の空気が変わった事に気がついた(汗
店員 『 「ザ・コーヴ」 ですね…少々お待ち下さい。』
店員さんは2人…1人がチケットを探す間、
もう1人がゼロを値踏みするように見た…気がする(汗
応対した店員さんがチケットを出しながら、
定員 『 話題の映画ですよね~。 』
ゼロ 『 無事に公開されると良いけどですね…。 』
この一言に安心したのか、公開日の話が出て来た。
HP上では公開日未定になってるが、
実は映画のチラシには公開日がスタンプされてて、
その公開日はゼロが予想してるより1ヶ月早かった。
話の感じだと、どーやら抗議や圧力があったらしい…。
そこで公開日は公にしないで、前売りを買った客の中で、
ヤバそうじゃない客を選んで公開日を教えてるらしい。
この尋常じゃない厳戒態勢は何なんだ?
日本は表現の自由が認められてる国なのに…。
そもそも作品を観ないで否定するのは馬鹿げた話で、
日本も一皮剥けば、某国と何一つ変わらない…。
おそらく公開日が近づくと、強力な抗議行動が起こるだろう。
あの真っ黒な車で、マイクの音量最大で騒ぎまくると思う…。
リスクは大きいけど負けないで欲しい…。
まずは観ない事には何も始まらないからね( ̄  ̄;)