④④④④うつくしき手さばきの照れ屋さん発見! | キャプテン見参!

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家族と、建築や飛行機含めフォルム系美しきものが大好き!
おなごですが一人称は「俺」w
申し訳ありませぬが、全く見知らぬ方からのアメンバーやフォロー等の申請はお断りします。
ブログ等で知り合いの方は喜んで許可させていただきますのでよろしくお願いします。

朝イチはみんなと同じ塊仕事(みんなでいっしょにやる)だそうで。

ミム「【てやんでい氏】に教えてもらって」

俺「うわまだちょっと怖いんだけど💦」

 

俺→てやんでい氏「よろしくお願いします」

てやんでい「【ミム】に教えてもらって」

…ミムううううううううむかっ←俺の緊張返せ泣くうさぎ

 

みんなでぐるぐる巻いてプレス。

 

説明は受けたものの、ちょっと離れた前にいるてやんでい氏の手さばきがうつくしすぐる!

てやんでい氏が席を外した際ミムに

俺「(てやんでい氏の)巻き方を直接教わりたい!!理解するまでずっと見ていたい!!」

ミム「あれできる人【てやんでい氏】だけだよ。すっごいそばで見てれば?」

俺「許してもらえるものなら!!視線がうるさい!って思われないなら!!!」

ミム「それは【子猫ちゃん】に伝えてもらいなよ」

子猫「ええ俺!?」←無茶ブリ

俺「いいよ俺勝手にそっと見てる…ショボーン

 

てやんでい氏戻る。

手元めっちゃ見る←肝心なところ以外目を離しても巻けるスキルはあるのですよ!

子猫ちゃんの視線が俺とてやんでい氏をちらっちらちらっちら往復する💦

子猫「【俺】さんがね、【てやんでい氏】の巻き方見たいって」

うわあもっとソフトに伝えんかーい!!びっくり

俺「あまりにあざやかでうつくしいので…よければ教えてください!」

てやんでい「こんなの目つぶってもできるよ。コツなんか何にもないって!」

…何も教えてもらえなひ…泣くうさぎ

…更に後ろ向かれる…見えなひ~~~!!えーん

 

てやんでい氏再退場の際

俺→ミム「そっぽ向かれちゃったよ!!見られなくなっちゃったじゃん!!むかつき

ミム「照れてんだよ」←えぇ!?ハッ

その後子猫ちゃんにも聞いてみる。

俺「(ってわけなんだけど)照れてるの…?」

子猫「(爆笑)うんそう。でも【俺】さんめっちゃガン見してたよ!」

俺「こっそり見てたつもりだったんだけどなあ…嫌われてんのかと…真顔

子猫「【俺】のはガン見!!そしてあれで普通。」

デフォルトであれなの!?絶望←俺の緊張返せw

 

あの巻き方を手に入れたら無敵なんだけどなあ…。ガン見かもしらんが向上心なのYO!!

 

その後他部署の人が来る。俺が来る前にも他の人が来たらしいが、前回の人に試しに巻かせてみたらへにょっへにょだったらすい←手練れてやんでい氏も手直しに困るほどの!w

そして今回の人にも巻かせてた。

ミム寄ってくる

「(あごでそっち示す)今なら教えてるからチャンス

俺「(首肯)」←目はてやんでい氏w

数回分じっくり見られたが、まだ早すぎて何がなんだか…ネガティブ

ミム「わかった?」

俺「じぇんじぇん絶望

 

今回の人はすっげえ器用だったらすい。うを~俺に経験値をくれええええ!!←他部署の人に抜かされるわけには!!!

 

 

昼休み、その話をしながら食堂に向かってたら

上記子猫ちゃん辺りの話をしてたのだが後ろからミム!!ポーン←いつもこっちの階段通らない

ミム「誰かの悪口言ってたでしょ」

俺「おわあミム!ハッなんも悪口言ってない!」

同期「噂の?」

俺「うん。【ミム苗字】さん」

 

昼休み、通り道部署でお菓子外交の際、思いの外いろんなところからお返しをいただく💦

そんな中一人、いつもいないハヅキさんがめっちゃスマホゲーム中w

一回りして←シカトされたので二巡目w

「オイそこのツムツムwww」

ハヅキさんにド素を晒すwww

 

 

上記終了後、別の仕事を任される。

お初のものだが最近類似品をやったことがあるので、ステキ紳士ご教授のもと眼福に与る。

んは~穏やか。ステキ紳士にツッコミは不要!←他2人(ミム&おいさん)には不可欠!

 

眼福終了後ミム寄ってくる。

嫌な話も出されたがその後

俺がいない時に来てた他部署の方に、てやんでい氏が

「こういうの器用な【俺】さんって人がいるんだよ」

つう話をしてたと聞いた←俺小躍り!バレエ

ほめられてるううううう!!!笑い泣き<うれすぃ~~!!←嫌われてない!!!

 

3時休みから戻ってきて、そういや倉庫から手袋持ってこなきゃ(Sサイズは俺しか使わない)と取りに行った際、そばの休憩室にミム、後ろ姿からトイレに入った鍵音がした紳士。

手袋は大袋のままで、カッターで大袋を切って一包み出し…

バタン!!

ひいい!!!絶望

「ちょっとおお!!!プンプン

…誰もいない…見える休憩室にミムもいない。

「…?」

トイレから出てきた紳士が不思議そうに俺を見ており、

「風もないのにドアが閉まったんで【ミム】かと思ったのに誰もいなくて風もないし…」

「ええ!?何なんですかね」

…席にもいねえ…

…まあ…仕事するか…

 

視界の隅に動く気配…

すんげえ笑顔でやってくるミム…。

「オマエかああああ!!!ムキー

「おもしろかったああてへぺろ

その後合流した紳士に

「【ミム】がめっちゃ笑いながら【あっち】から出てきましたよ!!!」←爆笑紳士&ミム

んもう、過日の経験値がなかったら製品(トゲあり)で往復ビンタしそうな勢いで!

ミム「おもしろすぎるからあんまり反応しないでよ」

おまいのためにびっくりしとるんとちゃうわ!!!ムキー

 

 

…いやもう…楽しいっていうかさ…緩急がひどすぎるやろえーん

今日は別件で揺さぶられたのもあり、くらっくらですよ!!!

でも帰り同期ちゃんに会えてよかった!非常に救われますた。

 

 

 

お読みいただきましてありがとうございました。

それでも、半年前より天国なことに感謝を!!!

その頃のチキン祭りより今がとっても恵まれていることに感謝を!!

北からのお恵みに多大な感謝を!!

すべてが俺のチキンに塗り替えられない現状に感謝を!!!

 

みなさまの明日が、解放される日になりますように♪