「人と組んでビジネス」
「チームでビジネス」
ぱっと見カッコイイ。
実際世に名だたる企業ほどスタートはチームから始まっている。
だからチームでビジネスをすることは有効策なんだと帰納的にもわかる。
けど。
正直、実力不足同士が組んでもロクなことにはならない。
チームで成功しているところはそれぞれが既に何らかのプロだ。
・マーケティングのプロ
・プログラミングのプロ
・コンテンツメイキングのプロ
個人だけで活動しても事足りるのにあえて組むのがチームだ。
お互いの傷のなめ合いのために組むものではない。
プロの基準を考えるなら例えば、
完全単独で月商100万円
がギリギリ許される最低ラインではないだろうか。
これ以下だと単なる副業レベルになってしまう。
放っておいても一人で100万円以上を安定して稼げる者同士が組めば、
それ相応の相乗効果が働いてさらに大きな結果を生むだろう。
どちらかが実力不足の状態で組むなら、それはチームではない。
潔く雇用者と従業員(バイト、外注)というくくりで進めた方がいい。
中途半端に対等にしてはならない。
実力が均衡でないなら相応の序列はあってしかるべきなのだ。
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なんとかして稼げる方法はないかと日々情報収集をしている人は多いです。
実際に副業に取り組んで、稼げるようになる人には実は2種類います。
一瞬稼げるようになって、その後すぐに稼げなくなる人。
一度稼げるようになったら、その後も長期的に稼ぎ続ける人。
この差って何なのでしょう?
一言でいうと、「長期的な視点」を持っているかの差です。
「今すぐ何かしらで稼げればいいや」という正真正銘の「短絡思考」の人は、
そのまますぐに稼げなくなります。
「しっかりと長期的に稼いでいこう」と考える人はその通りに長期間にわたり
安定して稼ぎ続けることができます。
単純ですが、そんな構造です。
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