自己満腐向け小説 -25ページ目

自己満腐向け小説

腐向け小説、そうでない小説…とにかく同人小説書いてます。

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鷹の目『ばんわー(^ω^≡^ω^) 』
 
火神『ちっす!てか、顔文字きも』
 
鷹の目『ひでーな』
 
鷹の目『(大泣きしているスタンプ)』
 
火神『わ、わりぃ…』
 
火神『(慰めのスタンプ)』
 
鷹の目『(ゲロを吐いてるスタンプ)』
 
火神『(掃除するスタンプ)』
 
鷹の目『ありがと(笑)』
 
火神『で?何だ?相談って…』
 
鷹の目『うん、えっとね…まとめるから待ってて!』
 
火神『b』
 
 
 
鷹の目『んじゃ、いくよー』
 
鷹の目『昨日、黒子とデートしてたら、真ちゃんに出会って話し込んじゃったんだよね。そしたら、黒子がミスデレ使ってその場から離れようとしてたから、引き留めた。するとさ、真ちゃんが邪魔したって行っちゃったから、黒子が何故かおちこんでてさ。
気分変えるために、近くのマジバに寄ったら宮地さんと木村さんがいてさ…で、さっきとおんなじ感じになっちゃって。
 
黒子は、そのまま帰って行っちゃったんだよね。メールしても、電話しても通じないし。
 
 
どう思う?』
 
 
鷹の目『無視?』
 
鷹の目『なんか、答えろよ~』
 
鷹の目『ちょっと悲しいんだけど~』
 
鷹の目『(体育座りをしているスタンプ)』
 
 
 
 
 
 
 
 
火神『うざい。てか、気まずくて帰ったんじゃね?明日にでも直接会って謝れよ』
 
鷹の目『ウワァァ━━━━━。゜(゜´Д`゜)゜。━━━━━ン!!!!』
 
鷹の目『ありがとう!』
 
火神『うざい』
 
 
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ありがとうございました!
 
今回は高黒らしさを出してみました(笑)
黒子は高尾が話す相手に嫉妬してくれてたら、嬉しいです(笑)
 
リクエスト、コメントお待ちしてます!