勉強っていうのは、大変です。
苦しいものです。
今回お伝えする内容は
あなたが勉強を自由自在にコントロールし
不安、焦りといった感情を一気に
拭い去るというものです。
受験生であるあなたは
受験までに残された時間に
焦りを感じていますか?
毎日、昼は学校に行き
周りの友達が一生懸命勉強している中
あなたも焦って勉強。
夜には、塾に行き
息が詰まるような個室で
夜の10時くらいまで勉強。
そんな日が毎日続くとなると・・・
どこかで息切れを起こすのは
間違いないです。
「もう嫌だ。こんな現実から逃げ出したい」
「ああ~、まだまだこんなに勉強しなければいけないのか」
と、あなたは心の中で勉強に対しての
マイナスイメージを作ってしまい
生きるのがつらい、と感じてしまうのです。
そんなのは、絶対に嫌ですよね。
絶対に避けたいはずです。
そのためにも僕はこの考えを
あなたに伝えます。
この考え方を知ってしまえば
あなたはもう、精神的に苦しくなる
ということがなくなります。
本当に勉強が楽しくなり
合格に向かってポジティブに
勉強を進めていけるのです。
その考え方とは
受験生だから、という意識を持たない
ということです。
あなたが嫌でも勉強してしまう
のは、あなたが「受験生」だからです。
本当はもっと遊びたい。
カラオケも行きたいし、ボーリングも行きたい。
もっとだらだらしていたい。
パソコンでYouTubeを見たり
携帯をいじっていたい。
でも私は「受験生」だから・・・
そう思っていませんか?
受験生だから
「勉強しなければ・・・」
と思い込んでしまうことが
勉強が上手くいかない原因なのです。
受験生だから・・・
高校生だから・・・
周りに勉強しろと言われるから・・・
だから、勉強する。
実際その必要は全くありません。
もちろん勉強すること自体は必要です。
しかし、「勉強しなければならない」と
思いつめて勉強してしまうと、
あなたの心は余裕を失います。
あなたの目的は、
勉強をたくさんすることですか?
違いますよね。
目標大学に合格することのはずです。
実際、難関大学に合格していく人は
時間の使い方が本当に上手いです。
休む時は思いっきり休む。
これがしっかりできています。
この部分がはっきりしていないと
あなたは自分を上手くコントロールすることが
出来なくなり、心身ともに急激に疲弊してしまいます。
最悪の場合、心の病にかかるかもしれません。
そうなってしまうと、もはや
頑張るどころではありませんよね。
だから、勉強に対してやる気が出ないときは
思い切って休めばいいんです。
そして休んだ後は、少しだけ行動してみましょう。
やる気がなくなった時、
大切なのは
思いっきり休む
↓
休んだ後、少しだけ行動する
この少しだけ行動するというのは
具体的にいうと
・勉強机に座ってみる。
・自分の部屋の窓から外の景色を眺める。
・自分の行きたい大学のホームページを見てみる。
といった感じです。
本当にこれをするだけで十分です。
本当に辛く、やる気そのものがなくなってしまった時。
焦る必要は全くありません。
とにかく休んでください。
そしてその中で「少しだけ行動」してください。
そうすればまたやる気は出てきます。
そしてこの考え方は
学力を上げるうえで必要不可欠な
ものです。
心身が疲弊しきった状態で、勉強をし続けていくのか。
違いますよね。
勉強するときは思いっきり頑張り
しんどくなったら思いっきり休む。
そしてまた頑張る。
これなんです。
合格に必要なことは。
あなたはこの考えを知ることで
もう勉強に対して苦しみを覚えることは
ありません。
あなたが勉強をコントロールできるのです。
では、今すぐに
このブログを閉じ
5分間、仮眠を取ってください。
そして5分後、
目覚めたあなたは
勉強の感覚を忘れないように
勉強机に座ってください。
座るだけで、大丈夫です。
この動作が、合格には
必ず必要なんです。
そしてまたやる気が出た時に
思いっきり勉強してやりましょう!
そこでした勉強は
あなたが疲弊しきった時にした勉強より
10倍以上の価値があります。
では、これで終わります。
ありがとうございました。
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