うもこんいちは!



まっすーです!



今回お伝えするのは
苦手教科の勉強に
取り掛かる意識が
劇的に変わる方法
です。





勉強の苦手教科って、
誰にでもありますよね?





ですが、合格するためには
当然苦手教科の勉強はしなければなりません。




合格する人というのは、苦手教科も
きっちり勉強して、とれるだけの点数を
取っていきます。



苦手教科だからといって
勉強していないわけがないんです。



「でも苦手教科ってなんか
 やる気でないんだよなー」


「得意教科なら進んでできるけど
 苦手教科ってわけわからんから
 やってないわ」


あなたはこう思っていませんか?


ですが、今回の方法は
その考えを覆します



そして簡単に気楽に
苦手教科であっても
勉強に取り掛かることができる
のです。




あなたはもう、これを知った今から
苦手教科の勉強を始めるのに
嫌な気分になったり、憂鬱になったり
しなくなります。




「よし!苦手教科やろ!」

こんな風に気楽に驚くほど簡単に
苦手教科に手が出てしまうようになれます。




そうなるための方法とは




「0から1」を簡単に作ってしまう




ということです。





どういうことか。



あなたは、たとえ苦手教科であれ
しっかり勉強しないといけない!
と思っていませんか?



実はここに落とし穴があります。



なぜならあなたは
苦手教科に手が付けられないという
何もしていない状態(「0」の状態)
から、


苦手教科もしっかり対策して
伸ばさないといけないという
最後の状態(「100」の状態)
を見てしまっているからです。



ようは1回の勉強で
苦手教科でも1時間とか2時間とか
しっかりやらないと、と考えてしまう。



ここが苦手教科をやる気に
なれない最大のポイント
です。




これをなくすために
すべきことが今回の方法なんです。




「0から1」を作る


つまり、何もやっていない状態から
ほんの少しだけ苦手教科を
やってみる
のです。



例えば苦手教科が数学の場合。


いきなり10問解こうと
しなくて大丈夫です。




たった1問、それだけ解いてください。




そしてその1問だけ解く勉強を
毎日続けるのです。




どうですか?


たった1問。



勉強取り掛かれそうですよね?




後は慣れてきたら
徐々に問題の数を増やせばいいだけ
なんです。



いきなり高望みしすぎないで
くださいね。




では今すぐに
解く1問を決めてください!



そして1問に使う時間も設定してください!



たった1問で大丈夫です。
その積み重ねが、あなたのやる気になり
合格する力になるのです。



では終わります。
ありがとうごうざいました!



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